BMWが現在開発中のコンパクト・クロスオーバーSUV、『X2』改良新型プロトタイプをカメラが捉えた。
◆スピードスターは1952年以来の伝統モデル
◆軽量設計のコンバーチブルトップ
◆自然吸気フラット6は最大出力510ps
◆落札金額は医療サービスや食事の提供などに充当
◆大胆なフェンダーとダイヤモンド形のボディ
◆新型ヤリスよりも240mm長く90mm背が高い
◆ハイブリッドは1.5リットル3気筒エンジン+モーター
ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、最上級モデル『8シリーズ』のクーペおよびカブリオレに、3.0リットル直列6気筒ターボエンジンを搭載した「840iクーペ/カブリオレ」を追加し、4月24日より発売。6月以降順次納車を開始する。
伊フィアットの欧州Cセグメントハッチバック『ティーポ』初の改良新型プロトタイプをカメラが初めて捉えた。
◆なぜボルボは快適なのか?
◆ホイールは22インチ!
◆望外にしなやかな乗り心地
◆“純内燃機”ボルボを楽しむなら…
トヨタ自動車は4月13日、新型『ハリアー』を今年6月頃にも発売する予定で、ホームページ上にはその概要が掲載されている。その中で気になる装備が録画機能付きデジタルインナーミラーの搭載だ。これはひょっとしてドライブレコーダー(ドラレコ)なのだろうか?
『フィット』と『ヤリス』はインテリアデザインも対照的だ。どちらも水平基調のインパネで左右方向の広がり感を表現し、メーターがデジタルディスプレイという点も共通するが、似ているのはそこまで。では、どこがどう違うのか?
トヨタカスタマイジング&ディベロップメント(TCD)では、新型コロナウイルス感染症(COVID19)が拡大する中、救急医療にあたる医療従事者の感染拡大防止に向けた商品開発を急ピッチで進めている。
“モノ選び”のところからカーオーディオライフを満喫していただくべく、製品選定の“キモ”を紹介している当コーナー。現在は「AV一体型ナビ」選びの“コツ”を紹介している。当回も、「カーオーディオメインユニットとして」という観点で選ぶ際のポイントを解説していく。