ブガッティ(Bugatti)は8月15日、「モントレー・カー・ウィーク2022」の「ザ・クエイル・モータースポーツ・ギャザリング」において8月19日、新型車を初公開すると発表した。
ベントレー(Bentley)は8月15日、「モントレー・カー・ウィーク2022」のザ・ビーチ&テニスクラブで行うベントレーのシグネチャー・パーティーで8月21日、ワールドプレミアする『マリナー・バトゥール』の新たなティザー写真を公開した。
マッツルーフテントのブースでは、クルマのルーフトップに設置するテント(ルーフテント)が展示され、自由に体験できるようになっていた。
中国の上汽通用五菱は、8月11日、ガイキンドインドネシア国際モーターショー2022(GIIAS2022))において、インドネシア国内で展開するWuling(ウーリン)ブランドの小型バッテリーEV(BEV)『Air EV』をワールドプレミアした。
正直なところ、100%満足かと言われればイエスとは言いにくい。私的には80%ではある。それでも、1リットルというエンジン排気量を考えれば、もうもう十分な改善だといえる。
8月6日、7日に幕張メッセで開催された「アソモビ2022 in Makuhari」は「アソビ×モビリティ」がテーマの祭典。その「モビリティ」の一環で、様々な電動バイクや電動キックボードといった小型の電動モビリティが展示されていた。
三菱自動車は6月7日、新型『ASX』(日本での『RVR』にあたるモデル)のティザーイメージを公開、2022年に9月にワールドプレミアすることを発表した。発表目前の新型だが、RVRとして日本市場への導入はあるのか。
自然に親しむアウトドアやキャンプにスマホを持ち込むなというのは一理どころか百里くらいある。が、その一方で災害時の連絡、気象情報の取得など緊急時の命綱でもある。
SUBARUのフルEV、『ソルテラ』はスバルとして社運をかけた1台だ。そこでどんなこだわりを持って開発したのか。その開発責任者に思いを聞いた。
テスラ『モデルY』が発売されたと同時にとっさにポチッてしまった一編集者である筆者。金額は619万円! テスラを買うとはどういうことか? これから始まるテスラ購入までの道のりを消費者目線でレポートする本連載。ポチったあと正気に戻る本人は一体なにを思ったのか?