◆EV専用の「e-SUBARUグローバルプラットフォームを初採用
◆フロントにヘキサゴングリルを装着
◆1回の充電での航続は最大530km
11月2日から6日までラスベガスで開催されたSEMAショー2021。ホンダブースには注目の車両である、ホンダ『シビックSi』が登場。市販車とレースカー仕様が3台展示された。
スバルらしいSUVを電気自動車でどう実現するか。スバルは11月11日、パッテリー電気自動車=BEVの新型車、『SOLTERRA(ソルテラ)』を世界初公開した。スバルが初めてグローバルに展開するBEVだ。2022年年央までに日本、米国・カナダ、欧州、中国などに導入する予定。
「オトナのためのノート」だと感じた。オーテックが仕立てたこのクロスオーバー版の『ノート』は、ただ時流に乗っただけのクルマでなく、上質感がタップリとあるところが特徴で、ベテランのユーザーを含め幅広く受け入れられそうだ。
スズキのインド子会社マルチ・スズキ・インディア社(マルチ・スズキ)は、全面改良したコンパクトカーの新型『CELERIO(セレリオ)』を発表。11月よりインドで販売を開始し、順次中南米、中東、アフリカなどへ輸出も開始する。
MINI『クロスオーバー』(海外名:カントリーマン)に続いて、その高性能モデルとなる『クロスオーバーS』のプロトタイプ車両を、スクープサイト「Spyder7」のカメラが捉えた。
◆1985年のルマンを制したパオロ・バリッラ氏がオーダー
◆専用設計されたリアウイングのサイドプレート
◆4.0リットルのフラット6は最大出力510ps
レストロジックはペットと乗れるEバイク『モペット』の先行予約販売をクラウドファンディングサイト「マクアケ」で開始した。
マツダ『CX-5』の商品改良で新たに追加された3つのグレード、「スポーツアピアランス」「エクスクルーシブモード」「フィールドジャーニー」。今回はラインアップの最上級グレードに位置する「エクスクルーシブモード」を写真とともに紹介する。
カーオーディオシステムのポテンシャルを上げたいと思ったとき、「サブウーファーの追加」も有効な作戦のうちの1つとなる。今回から開始する当特集では、その理由から導入方法、そして使い方のコツまでを詳細に解き明かしていく。