ポルシェ(Porsche)は2月24日、フォルクスワーゲンのEVミニバン『ID.Buzz』を、オランダの8つのポルシェ販売店が導入すると発表した。
ACカーズは3月2日、新型オープン2シータースポーツカー『コブラGTロードスター』(AC Cobra GT roadster)の写真を公開した。実車は4月、英国ロンドンでワールドプレミアされる予定だ。
「ホットウィール(Hot Wheels)」から、3月は由緒正しいネオクラシックな日本車や、ホットウィールが主催するカスタムカーのコンテスト“レジェンドツアー”の優勝車両などが登場する。注目製品をご紹介。
BMWがコンパクトクーペとして展開する『2シリーズ』、そのハイパフォーマンスモデルである「M2」の日本販売が開始となった。全面改良を受け第2世代となった新型は、約50:50の前後重量配分を実現し、正統派FRを標榜する。
コスト低減による低価格の小型車開発と言えば、トヨタ自動車の『カローラ』など日本車メーカーのお家芸ではなかったのか。太平洋を越えた米国からその牙城を切り崩すようなニュースが飛び込んできた。
◆1回の充電での航続は最大625km
◆最新世代の「iDrive」オペレーティングシステム
◆後席用「BMWシアター・スクリーン」は31.3インチ
フィアットのスモールSUV『500X』の後継モデルとみられるプロトタイプを、スクープサイト「Spyder7」のカメラが初めて捉えた。ステランティスは2023年内に、2台のまったく新しいエレクトリックモデルを導入すると発表したが、その1台とみられるのがこの「600X」(仮)だ。
◆初代から離れられない理由も納得できる
◆隔世の感があることは想像に難くない
◆『ベルランゴ』より優れている点は
◆乗り出し400万円のカングー
愛知県一宮市に拠点を置く西尾張三菱自動車販売。2010年から三菱車をベースにしたキャンピングカーを製作していて、「三菱車でアウトドアを楽しみたい!」というファンには、全国的にも名の知られたディーラーだ。
愛知県のカスタムビルダー「ケイワークス」が寝心地を追求して製作している軽キャンピングカー『NEDOKO(ねどこ)』。名古屋キャンピングカーフェア2023では、日産『クリッパーリオ』をベースにした即納車を特別展示して話題を集めた。