フルエレクトリック・クロスオーバーSUV『E-3008』プロトタイプのサイドビューを公開したばかりのプジョー。今回のスクープは、そのガソリンエンジン仕様となる次期型『3008』だ。最新プロトタイプの姿から見えた進化のポイントとは。
トヨタ自動車の米国部門は、ワールドプレミアを8月1日(日本時間8月2日10時)から行う予定のSUV『ランドクルーザー』新型のティザー映像を公開した。
『CARトップ』9月号発行:交通タイムス社定価:510円(本体464円+税)
現在、唯一となっている、いすゞ『ビーカム』をベースにしたキャブコンを手がけるのが日本特種ボディー。その代表モデル『サクラ』はすでに新型ビーカムへの準備も整い、受注を行なっているという。
キャンピングカーイベントも秋冬に向けた提案を行う季節。MRJが提案する斬新な軽キャンピングカーが『WOODY ザ・床暖』だ。その名の通り、住宅用床暖房をフロアやイスに張り巡らせた1台だ。
豊富なカラーバリエーションと高い居住性で東アジアやヨーロッパで近年注目を集めるダチRVのキャンピングトレーラー。代理店のシーライフがALL関東キャンピングカーショー2023の会場で日本初公開した。
フィンランドのスタートアップ企業18 Wheelsが、世界初と主張する18輪電動ATVを開発しています。
新型が登場したBMW『5シリーズ』、アッパーミディアムサイズおよびプレミアムカテゴリーにおけるライバルのメルセデスベンツ『Eシリーズ』も、メルセデスベンツ・ブランドの中心に位置する伝統のモデルだ。
30系ベースの初代『プリウスPHV』は26.4km。50系ベースの2代目は68.2km。プラグインハイブリッド=PHEV版プリウスのBEV走行可能距離は、世代交代とともに大きく伸長してきた。
7月21~27日に掲載された記事のアクセス数を元に、独自ポイントで集計したランキングです。1位はドンカーブートの新型スーパーカー『F22』の情報。オプションを選択すると20kg軽量化して730kgまで絞れるんだそう。