高く持ち上がったハンドル、小振りな燃料タンクやLEDヘッドライト、スッキリとしたテールエンド、それぞれのパーツは最新技術が活かされているが、全体のシルエットは70年代のチョッパースタイルを現代に再現している。
「6輪(バイク+クルマ)上にあるエレガンス」をカタログをカタログに謳い、バイクやクルマを愛する人をひきつけてやまないモトーリモーダが16日、今までの店舗から少し離れた場所に、より広い売り場を設けて移転リニューアルオープンした(東京都中央区銀座)。
スズキは、原付2種スクーターの新型モデル『アドレス125』を9月29日より発売する。
スズキは、ストリートスポーツバイク「GSX-Sシリーズ」に125ccのエントリーモデル『GSX-S125 ABS』を追加し、10月11日より発売する。
ヤマハ発動機は9月20日、原付スクーター『VOX XF50D』のメインハーネスに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは2015年11月10日から2017年4月24日に製造された計3571台。
ハーレー乗りが集まるイベントとしてライダーらの間で有名なのは、アメリカの『スタージスラリー』や『デイトナバイクウィーク』、日本でも富士の麓に集まる『BLUE SKY HEAVEN』などが知られているが、ヨーロッパではどうなのだろうか。
ツインリンクもてぎは、10月14日に開催する「グランプリロードR123パレード」に、レイザーラモンRG、チュートリアル 福田充徳、バッファロー吾郎 竹若、バイク芸人3名が参加すると発表した。
二輪車産業政策ロードマップの柱の一つである「2020年、国内市場100万台」の目標について、BLF(バイク・ラブ・フォーラム)は、その達成方法を見直す。
ヤマハ発動機は、2016年の二輪車排出ガス規制などによって8月末で『SR400』など9モデルを生産終了としたと発表した。
1977年に初代が登場して以来、ハーレーダビッドソンの代表的なモデルのひとつとなっている『ローライダー』。