新しいYZ450Fは、セルフスターターやヤマハ初となるリチウムイオンバッテリーの搭載など見どころ盛りだくさんのモデルだが、中でも注目したいのがスマートフォンでエンジンのセッティングを行うためのアプリ「パワーチューナー」の登場だ。
急に寒くなってきた昨今、寒風は身に染みる。そんなこれからの季節、スクーターユーザーから需要が多いと言われるのがトリーテクノのウインドシールドや屋根キットだ。同社はスクーター用の後付けのスクリーンやルーフをオリジナルで開発している。
ホンダのマレーシアにおける二輪車の生産・販売会社であるBoon Siew Honda(文秀ホンダ・BSH)は12月11日、マレーシアでのホンダ二輪事業60周年と累計生産500万台を祝した記念式典を開催した。
そんなモトチンプが、 ついに日本に上陸した。スタイリッシュさだけでなく、 環境にも配慮された電動式のこのバイク。二子玉川 蔦屋家電(東京都世田谷区)では12月1日(金)から、モトチンプの先行展示および、店頭での先行予約販売の受付を開始した。
『第26回ヨコハマ ホットロッドカスタム ショー2017』(12月3日、パシフィコ横浜)の入場者数が、1万7000人だったことを主催者が発表した。
Z900RSはかつての名車、Z1が持っていた「操る悦び」を最新技術で再現したレトロスポーツモデルだ。
新型スーパーカブは庶民の日常の足として、また“働くバイク”として日本の経済成長を支えてきた超ロングセラーモデルだ。
ヨコハマ ホットロッドカスタムショー2017(12月3日、パシフィコ横浜)の会場で異彩を放っていたのは、『ボンネビル モーターサイクル スピードトライアルズ』(AMA LAND SPEED GRAND CHAMPIONSHIP)に今夏参戦してきたマシンたちだ。
ヨコハマ ホットロッドカスタムショー2017(12月3日、パシフィコ横浜)のBMWモトラッド ジャパンのブース、もっとも目立つ場所に置いてあったのは『R5 Hommage(アールファイブ オマージュ』だ。
ホンダのペルー二輪車生産子会社であるホンダ・セルバ・デル・ペルー(HSP)は12月6日(現地時間)、生産開始10周年記念式典を開催した。