軽いし、パワーがあるし、自在に操れる。モトクロスで勝つことを目標に開発されたスズキの競技用モデル『RM-Z250』だ。
ホンダは、50cc原付スクーター『ジョルノ』を平成28年排出ガス規制に対応させるとともにカラーバリエーションを変更し、11月14日に発売する。
「肩肘張らず気軽に乗れる」とドゥカティに新風をもたらした『スクランブラーシリーズ』に1100が登場する。ミラノモーターサイクルショー(EICMA)にて『スクランブラー1100』が発表されたのだ。
今回、なんの前触れもなく登場し、EICMAの話題を一気にさらった1台が『カタナ3.0』だ。しかし残念ながら、これはスズキの伝説的モデルが復活することを示唆するものではない。
BMWはミラノモーターサイクルショー(EICMA)で、アンダー400cc、つまり日本では普通2輪免許で乗れる『C400X』を発表した。
スズキ『スウィッシュ』は、スタイリッシュなボディーデザインに、軽快な走りと快適な乗り心地、そして大容量のトランクスペースなど、スクーターを乗り継いだ大人も納得する上質感を持ったスタンダードスクーターの提案だ。
ファットボブは新型ソフテイルの中でも特に「走り」にこだわったモデルと言えるだろう。
日本ミシュランタイヤは、二輪用スポーツツーリングタイヤ「ミシュラン ロード5」を2018年2月1日より順次発売すると発表した。
ヤマハ発動機株式会社は、11月8日にベルサール秋葉原にて、今年実施した調査で存在が明らかになった「二輪免許の有無に関わらず、様々な理由からバイクに乗ることをあきらめている“断念バイカー“」を救済するイベントを開催。
スズキが、2018年のモトクロス世界選手権および全日本モトクロス選手権におけるファクトリー体制での参戦を休止する。そんな残念すぎる衝撃的ニュースが10月下旬に流れた。