YZF-R25はYZFシリーズの最高峰であるR1で培われた走りのポテンシャルと軽二輪クラスの扱いやすさを高次元で調和させた250ccロードスポーツモデルだ。
全国軽自動車協会連合会は11月1日、10月の軽二輪車新車販売台数(速報)を発表。前年同月比43.1%増の4969台で7か月連続のプラスとなった。
ビモータなど高級輸入モデルのインポーターとして、またドゥカティやMVアグスタをベースにした独自のプレミアムモデルを製作するビルダーとしても知られる「MOTO CORCE(モトコルセ)」も、カワサキ『Z900RS』のカスタムプロジェクトに参画した。
日本自動車工業会は10月31日、9月および2017年度上半期(4~9月)のニ輪車輸出台数を発表した。
日本自動車工業会は10月31日、9月および2017年度上半期(4~9月)のニ輪車国内生産台数を発表した。
BMWは10月30日、「MotoGP」2018年シーズンの公式セーフティカーに、新型『M5』が起用されると発表した。
『MT-10』はヤマハが誇るスーパースポーツ、『YZF-R1』がベースのスポーツネイキッドモデルである。R1ベースの水冷直4エンジンはストリート寄りのトルク特性となり最高出力も160psへと最適化。
スズキは、10月27日から一般公開が開始された東京モーターショー2017の会場において、125ccスーパースポーツの『GSX-R125』を日本初公開した。
カワサキとカスタムディレクターたちによる「Z900RSカスタムプロジェクト:Beyond Z」。
スズキは、10月27日から一般公開が始まった東京モーターショー2017において、3台のバイクを参考出展。そのどれもが身近かつ等身大で遊べるモデルとなっている。