バイク用ウェアには見えない見た目ながら、万一の転倒に備え、ケブラー素材でライダーの下半身を保護する、プロテクトデニムパンツ『Mottowear』が11月25日より先行販売を開始した。
ホンダは、大型プレミアムツアラー『ゴールドウイング ツアー』のカラーバリエーションを変更し、2023年2月16日より発売する。
ホンダは、クルーザーモデル『レブル500』のカラーバリエーションを変更し、2023年1月26日より発売する。
SHOEIはマルク・マルケス選手とコラボした新シリーズ「MM93コレクション」として、フルフェイスヘルメット『Z-8』および『GT-Air II』にグラフィックモデルを設定し、2023年2月(予定)より発売する。
ホンダは、フロントカウルとサドルバッグを装備した大型クルーザーモデル『レブル1100T』『レブル1100T デュアルクラッチトランスミッション(DCT)』を新発売。また、『レブル1100』『レブル1100 DCT』のカラーバリエーションを変更し、それぞれ2023年2月23日より発売する。
ホンダモビリティソリューションズは11月24日、1か月単位で月額1万4500円から利用できる個人配達員向けバイクサブスクリプションサービスを東京都23区で開始した。
ブレンボは世界最大規模のモーターサイクル展示会「EICMA:ミラノモーターサイクルショー」にて、環境に優しいブレーキパッド「GREENANCE」、新型「19RCSコルサコルタRRレースレプリカマスターシリンダー」、改良型「GP4-MSキャリパー」を初公開した。
ドゥカティ(Ducati)は11月7日、新型『スクランブラー』を「ドゥカティワールドプレミア2023エピソード7」において初公開した。新型スクランブラーのスポーツバージョンが「フルスロットル」だ。
ホンダ自らが「上がりのバイク」と称し、他とは一線を画す成り立ちで誕生したモデルが「ホーク11」だ。着々と上がりに近づきつつあるモーターサイクルジャーナリストの伊丹孝裕と、そこにはまだまだ程遠いモデル、大関さおりが試乗。ホーク11の魅力を語り合った。
SHOEIは、2022年のモーターサイクルショーで披露したヘッドアップディスプレイ(HUD)内蔵ヘルメット「OPTICSON(オプティクソン)」を12月より試験的に限定発売すると発表した。