試乗記ニュース記事一覧(303 ページ目)
【スバル インプレッサ 試乗】安全性と利便性を天秤にかけないでください…岩貞るみこ
あいかわらず、しみじみいい『インプレッサ』の走りである。正常進化、磨きがかかるとは、こういうときに使う言葉だと改めて思う。
【スズキ スイフト RSt 試乗】バイク感覚の走り、スイフトスポーツへの期待高まる…諸星陽一
新型『スイフト』に用意された1リットルターボエンジン搭載車の「RSt」は、スイフトスポーツを彷彿とさせるキビキビした走りを楽しめる味付けだった。
【ホンダ フリード・フリード+でペット旅 後編】新作も登場、アイディア満載の純正ペットアクセサリーPR
真冬の愛犬連れドライブ。気になるのは積雪だが、新型『フリード』では、人気のハイブリッドモデルに先代になかったAWD、つまり四輪駆動が加わったのが大きなニュース。とくに寒冷地のユーザーにとって最高のプレゼントとも言える。
【マツダ デミオ 試乗】マツダ車の買い時「今でしょ」と言えぬもどかしさ…中村孝仁
2014年にデビューしてその年のカーオブザイヤーを獲得したマツダ『デミオ』。近年の日本では初となるコンパクトクリーンディーゼル搭載車をラインナップする野心的モデルだったことは自他ともに認めるところである。
【スズキ スイフト ハイブリッドRS 試乗】「もったいない」を上手に生かしたHV…諸星陽一
スズキのコンパクトカー、『スイフト』がフルモデルチェンジした。
【トヨタ ルーミー/タンク 試乗】やさしい走り出しに「わかってるなぁ、ダイハツ」…岩貞るみこ
広い。とにかく広い。乗り込んだとたんに感じる車内の広さは、フロントウィンドーの大きさでさらに強烈に印象付けられる。窓の広さは光をとりこみ、まわりの景色が手に取るようにわかる。なんたる開放感。性格までおおらかになりそうだ。
【VW ティグアン 試乗】SUVは“流行り”ではなく“実用品”、VWらしさ光る…島崎七生人
およそ8年ぶりのフルモデルチェンジ。ところがコンセプトをガラリと変えるどころか、いかにも先代の進化形だとわかる姿カタチなのがVWらしい。SUVを“流行り”ではなく“実用品”と捉えている証拠、だ。
【スズキ スイフト RSt 試乗】昭和生まれの古い女と言われようが…岩貞るみこ
ますます、こ洒落てきた『スイフト』である。特に今回試乗した「RSt」(RSもだけど)は、グリルのなかに横一本の赤いラインが入っていて、実にシャープ。さらに新色で採用した赤が、ヴィヴィッドで混じりけなしの真っ赤で、女ゴコロを真正面から打ち抜いてくる。
【プジョー 2008 GTライン 試乗】SUVと呼ぶべきか否か、「SW」の再来…中村孝仁
プジョーのコンパクトモデルと言って思い出されるのは『205』。日本でも華々しくヒットし、それ以降のプジョーハッチバックに勢いを付けた。『206』時代 、『207』時代にはワゴンやクーペカブリオレなどのラインナップが増強された。
【ホンダ フリード・フリード+でペット旅 前編】犬にもうれしい静粛性と車内空間で、箱根の温泉宿をめざすPR
新型『フリード』『フリード+』は5ナンバーサイズのコンパクカーにして、“ちょうどいい”どころじゃない進化を遂げた3/2列シートの超ユーティリティカーである。
