試乗記 輸入車ニュース記事一覧(65 ページ目)
【プジョー e-2008 新型試乗】PSAがこれほどの電動化技術を持っていたとは…岡本幸一郎
◆EVでも内外装の大きな違いはなし、だがなかなかの存在感
◆足るを知るEV…加速性能や航続距離、価格にも納得できる
◆しっとりとしたプジョーの乗り味とEVらしさが絶妙にマッチする
【アルピナ B5 新型試乗】大人のクルマ好きが「いつかたどり着く」一台…九島辰也
ご存知のようにアルピナは小規模メーカーである。年間の生産台数は1400から1700台くらいかと記憶する。よって、一年を通じてステアリングを一度も握らない年も珍しくない。新しいラインナップがコンスタントに登場するとは限らないからだ。
【ルノー キャプチャー 新型試乗】ついに全面進化 ライバル比較で再検証…岡本幸一郎
◆国内では新進気鋭、欧州ではベストセラーのルノー キャプチャー
◆ライバル勢とエクステリアやインテリア、荷室容量を比べてみる
◆全面的な進化と乗り出し300万を切る価格はやはり魅力的だ
数字だけでは語れない『ベントレー コンチネンタルGT V8』が示す一流の思考性とはPR
ラグジュアリーカー界においてベントレーほど好調なブランドはないだろう。実際このコロナ禍においても順調な推移をみせ、つい先ごろにはクーペモデルのコンチネンタルGTが18年間3世代に渡って80,000台の生産を達成するなど、驚異的な支持率を得ることに成功している。
【ランドローバー ディフェンダー 雪上試乗】「クロカン系SUV」の存在意義に気付かされる…中谷明彦
温暖化の影響もあってか全世界的に気候的災害が頻発している中で、悪路走破性に優れる「クロスカントリー系SUV」の存在が見直されている。身近ないつもの道が、いつ災害に見舞われ大雨による濁流や豪雪で身動きがとれなくなるか予測がつきにくい状況が多くなってきている。
【BMW 2シリーズグランクーペ 新型試乗】“走り屋”にはストライクな「Mスポーツ」…中村孝仁
前回ディーゼルエンジン搭載の『218dグランクーペ』に試乗した時に「お金があればこいつを日常の足にしたい」と思ったことを告白した。
【BMW 3シリーズツーリング 新型試乗】エントリーでもクルマ好きを唸らせる性能…丸山誠
◆「318i」は3気筒から4気筒へ
◆まるでAWDのような安定したコーナリングを実現
◆エントリーでもクルマ好きを唸らせる性能
【ルノー キャプチャー 新型試乗】欧州一売れているSUV!その実力とは…南陽一浩
◆なぜ欧州でキャプチャーが売れているか
◆気前よく、でも質感は高く
◆独特の余裕がある動的質感
【シトロエン C3 新型試乗】地味めのフェイスリフトとはいわせない…南陽一浩
◆シトロエンC3が底上げ気味に改良されてきた件について
◆「モエルゥ」な座り心地とは?
◆エントリーカーにして上がりの一台にもなる
【ボルボ XC90 B5 1200km試乗】マイルドハイブリッドにバリューはあるか[後編]
前編ではドライブフィールについて述べた。後編ではオンロードでのパフォーマンスを通じ、マイルドハイブリッドにどれだけのバリューがあるか、現状と今後について考察を加えていこうと思う。
