BYDは5月22日、最新技術を搭載した新型電動2階建てバス『BD11』を、英国のロンドンバス博物館で発表した。
ランボルギーニが開発を進める、新型スーパーカーの最新プロトタイプをスクープした。
ルノー(Renault)は5月21日、小型ハッチバックEVのルノー『5(サンク) E-TECHエレクトリック』の受注をフランスで開始した。現地ベース価格は、2万5000ユーロと発表されている。
ルノーは5月22日、新型コンパクトSUV『シンビオズ』(Renault Symbioz)のフランス本国での受注を開始した、と発表した。
岡山EVサロンは5月26日に、「ふれあいEV」を岡山市南区のなださきレークサイドパークで開催する。岡山県内のディーラー各社の協力のもと、過去最大級のEV試乗車・体験ブースが展開される。
アウディは5月23日、電動SUV『Q8 e-tron』の「エディション・ダカール」の生産をブリュッセル工場で開始した。この特別モデルは、世界で最も過酷な砂漠ラリー「ダカールラリー」にインスパイアされており、革新と冒険の精神を体現しているという。
日本市場ではVW初のBEVとして『ID.4』が導入され早1年半が過ぎた。その後も他の輸入ブランドからBEVが登場する中、果たしてID.4の立ち位置に変化はあったかどうか、少しジックリと試乗しながら考えてみた。
ルノーは5月23日、大型商用バン『マスター』(Renault Master)の新型の予約受注を欧州で開始した。英国でのベース価格は、3万3500ポンド(約670万円)と発表されている。
奇瑞汽車(チェリー)は5月22日、「風雲」ブランドの新型プラグインハイブリッド(PHEV)SUVの『T9』を、中国北京で発表した。
ランボルギーニ・ジャパンは5月24日、『ウルス』のPHEVである『ウルスSE』の日本導入を発表した。価格は約3150万円からでデリバリーの予定は2025年からである。