メルセデス・ベンツ日本は4日、電気駆動SUVの新型車、『EQC』を日本市場で発表した。EQCは、日本におけるメルセデスベンツ初の電気自動車だ。メルセデスベンツが電動専用車種として本格的に市場展開する初の電気自動車でもある。
シボレー『コルベット』次期型プロトタイプが、ニュルブルクリンクでの高速テストに姿を見せた。
テスラ(Tesla)は7月2日、2019年第2四半期(4~6月)のEVの世界新車販売(納車)台数を発表した。
日本EVクラブは、「ジャパンEVラリー白馬 2019」を9月14~15日、長野県白馬村で開催する。
コンチネンタル(Continental)は7月1日、9月にドイツで開催されるフランクフルトモーターショー2019(Frankfurt Motor Show)において、ハイブリッド車向けの48ボルトのハイパワードライブシステムを初公開すると発表した。
◆シングルペダルコントロールを導入
◆1回の充電での航続は200km以上
◆EV専用プラットフォームを採用
◆アミ ワンは航続100kmのシティコミューターEV
◆5分の短時間からカーシェアリングが可能
◆19_19コンセプトは462hpのツインモーター搭載
◆透明なカプセルデザイン
◆車台はPSAグループの高剛性な「CMP」
◆1回の充電での航続は最大430km
◆最新の先進運転支援システムを搭載
ベントレーは7月1日、EVコンセプトカーの『EXP100GT』(Bentley EXP 100 GT)を、創業100周年を迎える7月10日に初公開すると発表した。
どう見ても『リーフ』に違いないレーシングカー然とした一台だ。これ、正式名称を『リーフNISMO RC-02』と言う。新型リーフのイメージリーダーであると同時に、日産・インテリジェント・モビリティを牽引するための技術的なEVのテストカーというのが本当の姿である。