エコカーニュース記事一覧(1,365 ページ目)
災害対策車両が「三菱のPHEV」でなければならなかった理由とは? 特務機関NERV・ゲヒルン石森代表に聞いたPR
エンジンで発電し、家庭の電力もまかなえる電源となるプラグインハイブリッドEV(PHEV)なら、災害など“いざ”と言う時に活躍できる……そんなPHEVのメリットを最大限活用し、災害対策車両として採用している企業がある。
スバルの新型EV『ソルテラ』、新写真…2022年に発売へ
SUBARU(スバル)の米国部門のスバルオブアメリカは8月31日、2022年の発売に向けて開発を進めている新型EV、『ソルテラ』(SUBARU SOLTERRA)の新写真を公開した。
ルノーからタクシーやハイヤー専用EVセダン、航続は450km…IAAモビリティ2021で発表へ
◆モビリティやエネルギーサービスに特化した新ブランドが「モビライズ」
◆欧州DセグメントサイズのEVセダン
◆10.25インチと12.3インチの2つのディスプレイ
◆急速充電では40分で航続240km分のバッテリーを充電
アウディの次世代デザインスタディ『グランドスフィア』、ティザー 9月2日発表予定
アウディ(Audi)は8月30日、9月2日にワールドプレミアするコンセプトカー、『グランドスフィア』の新たなティザーイメージを公開した。
アウディ、2030年までの企業戦略を発表…「技術による先進」の継続目指す
◆品質とデザインを通じてアウディのEVをライバルと差異化
◆アウディ車に明確で紛れもないDNAを与える
◆VWグループの自動車ソフトウェア企業「CARIAD」が重要な役割
メルセデスAMG 「Eパフォーマンス」、ティザー…9月1日IAAモビリティ2021で発表へ
メルセデスAMGは8月29日、ドイツで9月1日に開催するIAAモビリティ2021のプレビューイベントでワールドプレミアする新たな電動化技術「Eパフォーマンス」搭載の高性能ハイブリッド車のティザー写真を公開した。
学校給食を電気小型トラックで配送、三菱ふそう『eキャンター』を埼玉県久喜市が導入
三菱ふそうトラック・バス(MFTBC)は、埼玉県久喜市が8月に新たに開設した給食センターからの学校給食配送車として、同センターの業務全般を請け負う東洋食品に、電気小型トラック『eキャンター』1台を納車した。
アストンマーティン DBXにハイブリッド登場か!? メルセデスAMGが供給、PHEVは最大800馬力
2023年までに新型車10車種以上を投入すると宣言している高級スポーツカーブランドのアストンマーティン。ブランド初の『DBX』にもファミリーが増えそうだ。スクープサイト「Spyder7」が、その第一弾となるハイブリッドモデルをスクープした。
トヨタ プリウス に2022年型、全身ブラックの「ナイトシェード」初設定…今秋米国発売へ
◆ボディカラーだけでなくアルミホイールもブラックに
◆アマゾンの「アレクサ」に対応
◆「トヨタセーフティセンス2.0」を採用
マクラーレンが最新3モデル展示、英「サロン・プリヴェ」は9月2日開幕
◆英ブレナム宮殿の庭園で開催される社交イベントがサロン・プリヴェ
◆3.0リットルV6ツインターボ+モーターで680psのアルトゥーラ
◆フロントウインドスクリーン装着車も選択できるようになったエルバ
◆765psの軽量オープンモデルの765LTスパイダー
