◆0-96km/h加速は2.5秒以下
◆追加の空力デバイスなしで高レベルのダウンフォースを獲得
◆ドアミラーのカメラによる映像をAピラー下のディスプレイに表示
フォルクスワーゲン(Volkswagen)は、2022年に発表予定の新型EV、『ID.BUZZ』のプロトタイプを初公開した。
東京都環境局は、様々なEVバイクを展示・試乗できるイベント「EVバイクコレクション in TOKYO 2021」を12月4日・5日の2日間、東京国際フォーラムで開催する。
出光興産は11月2日、鹿児島県西之表市で、公共交通のEV(電気自動車)化を推進するため、サービスステーションを活用する実証を開始すると発表した。
ランドローバーは10月26日、最高級クロスオーバーSUV市場を牽引する『レンジローバー』新型を発表したばかりだが、早くもラインアップに加わるプラグインハイブリッド開発車両がニュルに出現した。
◆2.0リットル直4ターボ+モーター
◆EVモードは最大40km
◆バッテリー残量が少なくなると自動的に「ハイブリッド」モードに
◆効率的な走行を支援する「エココーチングページ」
東京電力ホールディングスは11月1日より、電気自動車(EV)を使用する法人向けに急速充電器をシェアリングする実証事業「グリーン・チャージ・シェアリング(仮称)」を開始した。
ボルボカーズ(VolvoCars)は11月2日、国連の「COP26」気候サミット開催に合わせて、世界のリーダーやエネルギー供給者に対して、EVが気候変動に関して真の可能性を発揮するために、クリーンエネルギーへの投資を大幅に増やすよう呼びかけた、と発表した。
トヨタ『ヤリス』は『ヴィッツ』の後継となるトヨタのコンパクトカーで、2020年2月の発売以来、売れ行きは好調に推移している。2021年度上半期において、ヤリスシリーズ全体の登録台数は、国内販売の1位になった。
◆3.0リットルV6ターボにモーターの組み合わせ
◆走行モードはEVなど4種類
◆遠隔駐車など40の先進運転支援システムを用意