エコカーニュース記事一覧(1,129 ページ目)
スマート EV 新型、「ブラバス」が428馬力に強化…2023年欧州受注開始へ
◆0~100km/h加速は3.9秒
◆ブラバスらしいスポーティな内外装
◆BRABUSモードでは前後のモーターがフルパワーを発揮
BMW M初の専用SUV、『XM』登場…653馬力のPHEV
◆0~100km/h加速は4.3秒
◆BMWの新しいフロントデザイン
◆M専用の合計27.2インチのBMWカーブドディスプレイ
EVの国際レース「フォーミュラE」、2024年春に東京で開催[新聞ウォッチ]
2030年までに新車販売の乗用車と、35年までに二輪車の脱ガソリン化目指している東京都が、「電気自動車(EV)のF1」と呼ばれる国際カーレース「フォーミュラE」の誘致に向け、フォーミュラEを2024年春にも東京で開催される見通しという。
メルセデスベンツ EQS SUV、「AMGライン」は専用の内外装…欧州発売
◆バンパーやアルミホイールが専用デザイン
◆ヘッドレストと背もたれ部分が別設計のスポーツシート
◆EQS 580 4MATICには最大出力544hpのツインモーター搭載
東京の市街地で「EVのF1」開催へ、東京都とフォーミュラEが協定
2024年、東京の市街地でフォーミュラレースが開催される?! フォーミュラEオペレーションズと東京都(自治体)は、フォーミュラEレースの東京での開催に関する協定を締結した。10月4日、東京都庁で協定の締結式を実施した。
より良い室内環境を…ベントレーが「アズール」仕様をベンテイガPHEVに設定 欧州
◆眠気予防のための最適な体温維持を支援
◆静粛性の高いEVドライブモードは最大43km
◆落ち着き感を重視したインテリア
マセラティ初のEVは760馬力、『グラントゥーリズモ』新型に「フォルゴーレ」…欧州発表
マセラティは10月3日、新型『グラントゥーリズモ』(Maserati GranTurismo)のEV、「グラントゥーリズモ・フォルゴーレ」を欧州で発表した。ブランド初のEVとなる。
充電インフラ初期費用無料、社用車EV化を支援するサービス…日本駐車場開発×テラモーターズが開始
日本駐車場開発グループの日本自動車サービス開発とテラモーターズは10月3日、コロナ禍以降の直行直帰ニーズに対応しながら、法人のEV化を支援する新サービス「EVエコロカマンスリー」を開始すると発表した。
BMWの新型電動セダン『i5』、エントリーモデルの車名が意外なところから判明?
BMWは現在、主力『5シリーズ』のフルエレクトリックバージョン(BEV)となる『i5』を開発中だが、そのエントリーグレードと思われる車両のプロトタイプを、スクープサイト「Spyder7」のカメラが初めて捉えた。
【!閲覧注意!】危険度MAXな“省燃費”アイテムを震えながら使ってみた
世の中には色々な省燃費グッズがあるけれど、今まで試したものは結果が出ようが出まいが使う事に思う事は特になかった。でも今回の製品はひと味違う。初めて省燃費グッズで危険を感じながらテストを行ってみた。
