日立製作所は、CES2026において、AIで社会インフラの革新を実現する戦略と具体的なソリューションを発表した。
損害保険ジャパン、SOMPOダイレクト損害保険、プライムアシスタンスの3社は1月15日、電気自動車(EV)の電欠時における「現場駆け付け急速充電サービス」の提供を全都道府県に拡大したと発表した。
三菱電機は1月21日、EVのトラクションインバーターやオンボードチャージャー、太陽光発電等の再生可能エネルギー用電源システムなどのパワーエレクトロニクス機器に使用可能なトレンチ型SiC-MOSFETチップ4品種のサンプル提供を開始する。
メルセデスベンツのフラッグシップ電気自動車セダン、『EQS』改良新型プロトタイプをスクープ班のカメラが初めて捉えた。外観だけにとどまらない大幅な変更が加えられ、2026年後半にデビューする予定だ。
日立ソリューションズは1月15日、SDVに対応する車載ソフトウェア開発の効率化に向けて、PTC社のALMツールCodebeamerと連携する「循環型テスト自動化ソフトウェア(アプリケーションライフサイクル管理ツール連携版)」の提供を開始した。
アウディジャパンは1月14日、電気自動車用の目的地充電器「デスティネーションチャージャー」のネットワークが全国200拠点に達したと発表した。
きょうの日経が1面に「ファミマ駐車場 新車展示、メーカーに貸し出し、店内で商談」というタイトルで報じている。記事によると、店舗の駐車場の一角を自動車メーカーや販売店に貸し出し、近所の試乗や店内で商談ができるようにするという。
ナビタイムジャパンは1月14日より、旅行プランニング&予約サービス「NAVITIME Travel」にて、旅の実績としてバッジやスタンプが自動で貯まる「スタンプコレクション」機能の提供を開始した。
マツダは1月15日、軽乗用車『フレア』を商品改良し、全国のマツダ販売店を通じて発売した。スズキ『ワゴンR』のOEMで、価格は145万5300円からとなる。
日産自動車は1月15日、軽トラック『クリッパートラック』を一部仕様向上し、1月23日に発売すると発表した。スズキ『キャリイ』のOEMで、価格は134万4200円からとなる。