アストンマーティンは、1954年に工場を設立した同社の発祥の地、英国ニューポート・パグネルにおいて、生産を再開した、と発表した。
【車】ユーザーが安心できる体制づくりを
トヨタ自動車は12月20日、ダイハツ工業、日野自動車を含めたグループの2018年暦年(1~12月)のグローバルでの販売計画を2017年実績見込比1%増の1049万5000台にすると発表した。
三井住友海上火災保険、あいおいニッセイ同和損害保険、インターリスク総研の3社は、中山間地域における「道の駅」を拠点とした自動運転サービスの実証実験に対応した、「自動走行実証実験総合補償プラン」(道の駅版)の販売を開始した。
一難去ってまた一難。「昭和の会社」と自認するSUBARU(スバル)で、新たな改ざん疑惑が浮上した。新車の完成検査の際に自主的に実施している燃費測定のデータに改ざんの疑いがあると発表、
NEXCO中日本は、建設を進めている新東名高速道路 海老名南ジャンクション(JCT)~厚木南インターチェンジ(IC)までの約2kmについて、2018年1月28日15時に開通できる見通しとなったと発表した。
米国に本拠を置く世界的な運送会社、UPSは12月19日、テスラのEVトラック『セミ』125台を予約注文した、と発表した。一企業によるセミのオーダーとしては、最大となる。
スウェーデンに本拠を置き、自動運転技術などを手がけるオートリブ社は12月19日、米国ラスベガスで2018年1月に開催されるCES 2018において、最新の自動運転車の研究開発車両「LIV 2.0」を初公開すると発表した。
スバルは、無資格者の完成検査に関する外部の調査過程で燃費試験データを改ざんする行為があったとの発言があったと発表した。同社は徹底した調査を実施して結果を公表するとしている。
NEXCO中日本エリアの、ことしイチバンの「感動した」「ガチでウマい」「コスパいい」というメニューを決めるメニューコンテストの第10回大会本選会が都内で行われ、最優秀賞が決定した。