フェラーリは、2018年第1四半期(1~3月)の世界新車販売(出荷ベース)の結果を発表した。総販売台数は2128台。前年同期比は6.2%増だった。
ブロードリーフは、米VRSim社と代理店業務委託契約を締結し、同社が提供するVRスプレー塗装シミュレーター「SimSpray」の取り扱いを5月9日より開始する。
SUBARU(スバル)は5月8日、米国インディアナ工場(SIA、スバル・オブ・インディアナ・オートモーティブ)において、新型SUVのスバル『アセント』の量産第一号車がラインオフした、と発表した。
4月24日にオープンした京葉道京葉市川パーキングエリア(下り線)は、これといった目玉はないけど、実はここがなかなか新鮮。26枚の写真とともに見ていこう。
イタリアの商用車メーカー、IVECO社は5月8日、都内で記者会見を開き、日本でまだ1台も走っていないLNG大型トラック『ストラリスNP400』を販売すると発表した。すでに納入先も決まっているとのことだ。
フェラーリは、2018年第1四半期(1~3月)決算を発表した。
カーメイトは7日、40~50歳代をターゲットにした、ヘッドライト用の純正交換用HIDバルブ『GIGA H.I.D. スーパークリア』を発売した。
4月の国内新車販売台数(軽自動車含む)の車名別順位を発表したが、自動車専門のネット媒体や一部の通信社の配信記事を除いて、きょうの各紙は、日経を含めて1紙も取り上げていない。
マツダの小飼雅道社長は、4月27日の決算発表の席上、5年後の2023年度に200万台のグローバル販売を目指す中期の成長戦略を提示した。その実現のために商品開発でのアーキテクチャー(設計概念)は、同社の強みでもあった「一括企画」から…
今年で120周年を迎える世界最古のモーターショー、パリモーターショー2018の概要が発表された。今年は名称も“ル・モンディアル・ド・ロートモービル”から、“ル・モンディアル”へと変えるとともに、大きく構成等を変更しての開催となる。