モリタは、「普通免許対応 車両重量3.5トン未満 CD-1型消防ポンプ自動車『ミラクルLight』」と「多目的消防ポンプ自動車『MVF21』(MORITA VARIOUS FIGHTER 21)」を開発。5月31日から6月3日まで東京ビッグサイトで開催される「東京国際消防防災展2018」に出展する。
住友ゴム工業が発表した2018年1~3月期の連結業績は、経常利益が前年同期比18%増の140億円と増益だった。
日本自動車輸入組合は5月8日、4月の輸入車新規登録台数(外国車メーカー)を発表。前年同月比4.9%増の1万7412台で4か月ぶりのプラスとなった。
PSAグループは5月7日、将来の電動車両向けのトランスミッションとして、「e-DCT」を導入すると発表した。
「いま、自動車産業のトレンドはCASE。ティア1から受注するティア2にとどまらず、ティア1.5として、グローバルに取り組んでいく」
日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会は5月8日、4月の通称名別新車販売台数(速報)を発表。新型モデルが好調のホンダ『N-BOX』が、前年同月比62.1%増の1万9884台で8か月連続トップとなった。
全国軽自動車協会連合会は5月8日、4月の軽四輪車通称名別新車販売台数(速報)を発表。ホンダ『N-BOX』が前年同月比62.1%増の1万9884台を販売し、8か月連続のトップとなった。
日本自動車販売協会連合会は5月8日、4月の乗用車系車名別販売台数ランキングを発表。改良モデルを発売したトヨタ『アクア』が6か月ぶりのトップとなった。
カナダ政府は、トヨタ自動車がカナダの2工場に、総額14億カナダドル(約1200億円)を投資すると発表した。
日本では今年、クロスオーバーSUVのカテゴリーがさらに賑やかなものになりそうだ。ニューヨークモーターショー2018で発表されたスバル『フォレスター』とトヨタ『RAV4』、それに海外ではすでに発売中のホンダ『CR-V』など、いくつもの新モデルの投入が控えているからだ。