新社会システム総合研究所とIRIコマース&テクノロジーの両社は10月31日、東京都港区のアイビーホール青学会館にて、セミナーイベント「拡大するロードサイド決済ビジネス」を共催する。
自動車内装材を製造するセーレンは、19日に東京証券取引所のToSTNeT-2(終値取引)で、自己株式を取得すると発表した。
ガリバーインターナショナルは、本社内に中国戦略室を設置し、11月から中国に進出する時期や手法について本格的な調査に着手すると発表した。
東洋ゴム工業の米国タイヤ販売子会社のToyo Tire(U.S.A.)は、10月1日から米国市場で、タイヤ価格を値上げすると発表した。
帝国石油は、連結子会社のテイコク・オイル・ベネズエラB.V、テイコク・オイル・デ・ベネズエラ・C.A、テイコク・オイル・デ・サンビ・グエレ・C.Aを解散すると発表した。
ホンダ・エアロ・エンジンズは、スペクトラム・エアロノーティカル製の新型ビジネスジェット機『Freedom』と、ホンダ・エアクラフト・カンパニー製の量産型『HondaJet』に、新開発の「HF120」ターボファンエンジンを搭載することで、両機体メーカーと合意した、と発表した。
ホンダのジェット機事業子会社である「ホンダエアクラフトカンパニー」(米ノースカロライナ州)は17日、フロリダ州オーランドで開催中のビジネス航空機ショーで、同社の小型ビジネスジェット機『HondaJet』の受注活動を開始、航空機事業が本格スタートした。
JDパワーアジア・パシフィックが17日発表した「2006年日本軽自動車初期品質調査」によると、ダイハツの『ムーヴラテ』と三菱自動車の『i』が61点で並び、トップとなった。
ゼンリンは、2006年3月中間期の連結決算業績見通しの上方修正を発表した。売上高は前回発表の227億円から230億5000万円に上方修正した。経常利益は12億円から13億9000万円に、中間純利益は6億円から7億4000万円にそれぞれ上方修正した。
ホンダは、自己株式を市場で取得するとともに、規定に達したため、取得を終了したと発表した。