アンプ7台も積んでいるのに荷室は純正のまま!? レクサスRX300の驚くべきカーオーディオ術[Pro Shop インストール・レビュー]by Warps 前編 8枚目の写真・画像

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アンプ7台も積んでいるのに荷室は純正のまま!? レクサスRX300の驚くべきカーオーディオ術[Pro Shop インストール・レビュー]by Warps 前編
アンプ7台も積んでいるのに荷室は純正のまま!? レクサスRX300の驚くべきカーオーディオ術[Pro Shop インストール・レビュー]by Warps 前編
ラゲッジのフロアボードを開けるとサブウーファーとパワーアンプ、DSPなどのユニット類が詰め込まれている様子が見えてくる。
ラゲッジのフロアボードを開けるとサブウーファーとパワーアンプ、DSPなどのユニット類が詰め込まれている様子が見えてくる。
前方には積層してインストールされた多数のユニット類が見える。限られたスペースに大量のユニットを収めるアイデアだ。
前方には積層してインストールされた多数のユニット類が見える。限られたスペースに大量のユニットを収めるアイデアだ。
DSPに用いたのはゴールドホルンのDSPA1216PLUS。これまでも数度のアップグレードを行ってたどり着いたモデルだ。
DSPに用いたのはゴールドホルンのDSPA1216PLUS。これまでも数度のアップグレードを行ってたどり着いたモデルだ。
サブウーファー用のパワーアンプとして用意したのがJLオーディオのHD750/1。同じくJLオーディオのサブウーファーを駆動する。
サブウーファー用のパワーアンプとして用意したのがJLオーディオのHD750/1。同じくJLオーディオのサブウーファーを駆動する。
アンプラックの下層を見るとビーウィズのモノラルアンプであるP-100Rがインストールされているのが見える。
アンプラックの下層を見るとビーウィズのモノラルアンプであるP-100Rがインストールされているのが見える。
P-100Rはフロント2ウェイ+センタースピーカーをドライブするため、合計5台を用いている。
P-100Rはフロント2ウェイ+センタースピーカーをドライブするため、合計5台を用いている。
リアに用いるRSオーディオのスピーカーをドライブするのはRSオーディオのパワーアンプであるRS A40。
リアに用いるRSオーディオのスピーカーをドライブするのはRSオーディオのパワーアンプであるRS A40。
サブウーファーには薄型ユニットとして定評のあるJLオーディオの13TW5 v2-2を用いてスペース効率を高めた。
サブウーファーには薄型ユニットとして定評のあるJLオーディオの13TW5 v2-2を用いてスペース効率を高めた。
ラゲッジ後部はエンクロージャーのスペースとして利用。十分な容量を確保して低音の再生能力を引き出している。
ラゲッジ後部はエンクロージャーのスペースとして利用。十分な容量を確保して低音の再生能力を引き出している。
フロアボードを掛けるとすべてのユニットを隠してフラットフロアができるのもオーナーの望み通り。
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