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写真・画像
「熱気球ホンダグランプリ2024」一関・平泉バルーンフェスティバル、波乱のスタート 8枚目の写真・画像
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エンタメ・イベント
2024年10月13日(日) 14時05分
《写真撮影 井元康一郎》
地上で係留を安定させることが困難なほどの強風。と言っても、観戦者にとっては旗がバタバタはためく程度。
《写真撮影 井元康一郎》
メイン会場は一関市の一関水辺プラザ。競技が行われるのは早朝と夕方だが、会場では他にもいろいろなイベントが行われる。
《写真撮影 井元康一郎》
最初にエンベロープを展張させたのはオフィシャルバルーン「黄金の國一関・平泉号」。
《写真撮影 井元康一郎》
他の熱気球イベントにも頻々と姿を見せる一関・平泉号。
《写真撮影 井元康一郎》
ビジターを乗せて舞い上がった一関・平泉号はたちまち霧の彼方に霞んでいった。
《写真撮影 井元康一郎》
朝日を浴びる一関・平泉号が霧を透かして見えた。
《写真撮影 井元康一郎》
ホンダのオフィシャルバルーンも展張開始。
《写真撮影 井元康一郎》
「熱気球ホンダグランプリ2024」一関・平泉バルーンフェスティバル、波乱のスタート
《写真撮影 井元康一郎》
ホンダのオフィシャルバルーンが離陸した後、グリーンフラッグが出たのを受けて各チームが一斉にインフレート開始。
《写真撮影 井元康一郎》
続々と気球が立ち上がりはじめるが・・・。
《写真撮影 井元康一郎》
別に膨らみが不足しているわけではない。風を受けて熱気球が変形しているのだ。
《写真撮影 井元康一郎》
上空の風は安定している。とにかく離陸だとばかりに飛び立つ気球。蒼空とのコントラストが見事。
《写真撮影 井元康一郎》
離陸を中止するという選択をしたチームは見たところ半数。厳しいコンディションだった。
《写真撮影 井元康一郎》
競技空域マップ。飛行禁止エリア、パイロットデクレアドゴールのターゲットとなり得るポイント等々、必要な情報が書き込まれている。
《写真撮影 井元康一郎》
12日午前の競技。当初は4タスク構成の計画だったが、風況や時間の関係で3タスクに削減されての競技実施だった。
《写真撮影 井元康一郎》
高度ごとの風速、風向が記入されたチャート。先に飛んだオフィシャルバルーン一関・平泉号からの報告が手書きで記入されている。
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