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【日産 フーガ プロトタイプ】まもなく登場…写真蔵 26枚目の写真・画像
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2009年10月19日(月) 01時08分
日産 新型 フーガ(プロトタイプ) 370GT タイプS
タイプSはヘッドライトベゼルがスモークタイプとなる
北米や中国、欧州では「Infiniti」ブランドで『M37』として販売されるフーガ。ブランドアイデンティティである、ふくらみのある長方形のグリルを採用。
タイプSはスポーツチューンドサスペンションおよび20インチの専用アルミ、フロント4ポッド/リア2ポッド対向キャリパーが装着される。マルチリンク式のリアサスペンションは新設計となり、ダンパーは新開発のダブルピストン構造を採用。
リアスタイルに標準タイプとタイプSとの大きな差異はない。
「コ」の字形のLEDブレーキランプに囲まれるようにしてフラッシャーとバックランプが配置される
FRらしくロングノーズが強調されたデザインとなっているが、室内長はライバルを凌ぐという。
20インチのタイプS専用アルミ。その奥に見えるアルミ製の4ポッド対向キャリパーがスポーティだ。
NISSANロゴが配されるキャリパー
タイプSのインテリア。スカイライン同様、中央のアナログメーターがアクセント。
アナログメーターの下には空調/ナビ回りの操作系が配置される
タイプSのインテリア。前席は囲まれ感重視
日産 新型 フーガ(プロトタイプ) 370GT タイプS
リアシートは身長180cm級でも足もと・膝回りに余裕がある
視認性に優れるメーターパネル
日産 新型 フーガ(プロトタイプ) 370GT タイプS
タイプSにはパドルシフトがつく
トランクはリアサスペンションの張り出しが気になるものの、奥行きでカバー。
こちらは標準仕様。バンパー形状、ヘッドライトのベゼルがタイプSとは異なる
標準仕様のホイールは18インチ。キャリパーも片持ちタイプとなる。しなやかな乗り心地が持ち味だ
タイプSはスポーツチューンドサスペンションおよび20インチの専用アルミ、フロント4ポッド/リア2ポッド対向キャリパーが装着される。マルチリンク式のリアサスペンションは新設計となり、ダンパーは新開発のダブルピストン構造を採用。
日産 新型 フーガ(プロトタイプ) 370GT
SNOW/ECO/●(スタンダード)/SPORTの4つのモードを持つドライブセレクター
写真はオプションのプレミアム内装仕様
プレミアムインテリア仕様のインパネ回りは銀粉が散らされた本木目。派手すぎず、本木目ならではの落ち着きがある。
森の空気を車内環境に取り入れる「フォレストエアコン」を新たに採用
排気ガスのみならず、車外家畜臭のカット、車内の飲食物やたばこ臭もクリーンにする
フーガで初採用のエコペダルは、ドライブモード「ECO」選択時にペダルを自動的に押し戻し燃費・環境を考慮した走行が可能。無・弱・標準の3つから選択が可能だ。
日産 新型 フーガ(プロトタイプ) 370GT
日産 新型 フーガ(プロトタイプ) 370GT
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