日産自動車の関連会社である、オーテックジャパンは、7月5日に発表した『ノート オーテック』の初期受注にて、ダークブルーの受注構成比が8月27日時点で40%を突破したと発表した。
NEXCO中日本は、企業PR館「コミュニケーション・プラザ富士」を9月11日にリニューアル、「70インチモニターで体感する高速道路の歴史」や「高速道路360°VR映像」など、新コンテンツが登場する。
東芝と阪神高速は8月28日、阪神高速5号湾岸線東神戸大橋をコンピューター上に再現し、車両荷重影響を評価する超大規模解析技術を開発したと発表した。
ヤマハ発動機販売は、2018年より新たに開始するファンイベント「YAMAHA Motorcycle Day」を新潟県(9月15日)と兵庫県(9月22日)の東西2会場で開催する。
日本二輪車普及安全協会は、秋の全国交通安全運動に連携し、9月11日から30日までの20日間、二輪車安全運転推進運動を展開する。
アウディは8月24~26日、米国で開催された「ペブルビーチ・コンクール・デレガンス2018」(Pebble Beach Concourse d’Elegance)で初公開した『PB18 e-tron』(Audi PB 18 e-tron)に、高出力EVパワートレインを搭載すると明らかにした。
ヤマハ発動機は、2017年に生産終了したフリーライドプレイバイク『トリッカー XG250』を復活、9月20日より発売すると発表した。
群馬サイクルスポーツセンターで行われるワークスチューン試乗会の名物となっているのが、NISMOが持ち込む『GT-R』。今年の仕様は2017モデルのGT-R NISMOにNアタックパッケージAキットを装着したもの。
国内自動車メーカーや2輪メーカー、大手サプライヤーなどのクレイモデラーが集結し、展示や実演をする「カーモデルエキシビジョン2018」が、8月22、23日にナディアパーク(愛知県名古屋市)で開催された。
世界では『ジムニー』より有名で、多くの国に熱狂的なファンを持つクロスカントリー4WDが『ジムニーシエラ』だ。ジムニーは軽自動車だから制約が多い。これに対しジムニーシエラは、制約の少ない小型車だからボディサイズもパワーユニットも余裕がある。