●「働くクルマ」の見本市としては世界最大規模、東京ドーム6個分
●「自動車業界のメガトレンド」は商用車にとっても将来の姿
●自動運転は大型商用車に、より速いスピードで装着が進む
タイムズ24は、カーシェアリングサービス「タイムズカープラス」利用時のエコドライブ走行距離を競う「エコドライブ選手権2018」の結果を発表した。
トムスは9月19日、同社が後付け用品として販売したス「LEDテールランプ 86 ZN6 レッドシーケンシャル」に不具合があるとして、国土交通省に自主改善の実施を届け出た。対象となるのは、2018年3月19日~6月4日に出荷した150個。
カーラッピングを施工する職人達は、別名インストーラーと呼ばれる。大胆で繊細なラッピング技術の競演は、来場者を魅了するものだった。
『SCR950』は一風変わったモデルだ。エンジンと車体はクルーザーの『BOLT』がベースで、これにダートトラッカー風のネオクラシカルな外観が与えられ、ヤマハの中ではスポーツヘリテイジに位置付けられている。
●504クーペのデビュー50周年
●4種類の運転モードを備える
●サウンドハウンドの音声アシスタント機能は2年以内に市販
●サベルト、スパルコの商品をメインに、順次展開
●どういう装備が必要か、相談できる
●モータースポーツ業界を活性化させたい
TOSYOは、スズキ承認車印鑑に新型『ジムニー』など車印鑑11車種を追加し、ECサイト「MONOIY」にて9月18日より販売を開始した。
●“脱・家電見本市”で成功
●IoTやロボット、人工知能(AI)を活用した「つながる社会、共創する未来」
●今回はホール3~4に特色
ホンダ『S660』にコンプリートモデル「モデューロX」が登場!専用開発のサスペンションや空力特性を活かしたパーツにより、ハンドリング性能が大幅に向上したという。その実力を、桂伸一がサーキットで試す。