デンソーは、後付け装着可能な「ペダル踏み間違い加速抑制装置」をトヨタ自動車と共同開発し、トヨタ純正用品として2018年12月5日に発売されたと発表した。
ツインリンクもてぎは、6月8日・9日に開催する「2019 FIMトライアル世界選手権 第2戦」について、昨年に引き続き「ストライダージャパン」がタイトルスポンサーを務めることが決定したと発表した。
「日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019」にはボルボ『XC40』が選ばれた。最終選考会が7日、東京都内で行なわれ、選考委員の西村直人氏はトヨタ『クラウン』に満点の10点を投じた。
フォルクスワーゲングループ(Volkswagen Group)は12月7日、次世代の電動車の生産計画を上方修正すると発表した。
アルパインは12月7日、アルプス電気との経営統合に関しての臨時株主総会での賛成の割合が73.3%だったと発表した。
ヒュンダイは今年3月のジュネーブショーでデビューしたSUV『サンタフェ』を、5年ぶりの開催となったクアラルンプール国際モーターショー2018(KLIMS 2018)でマレーシア初公開した。その他、スポーツモデル『i30N』やEV『コナ』、燃料電池車『ネクソ』の展示も行われた。
「日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019」では、ボルボ『XC40』が“今年を代表する1台”に決まった。最終選考会が7日、東京都内で行なわれ、選考委員の木下隆之氏はトヨタ『クラウン』に満点の10点を投じた。
ZFは12月7日、今後4年間にドイツ・ザールブリュッケン工場へ8億ユーロ(約1030億円)を投資すると発表した。
国土交通省は、夏冬タイヤの自動識別が可能なカメラ撮影・解析技術の要求性能に対する意見を募集する。
ポルシェでデザイナーを務める山下周一氏の講演が11月末、富山大学で開催された。またこれに合わせ、カーデザインにまつわるパネルディスカッション、そしてデザイン学生向けのワークショップもおこなわれた。