日本流行色協会(JAFCA)が毎年、最も魅力的な車両のカラーデザインを選ぶ「オートカラーアウォード」。2018年はホンダ『N-VAN』のカラーリングがグランプリに輝いた。またトヨタ『JPN TAXI』には特別賞が授与された。
ホンダの米国法人、アメリカンホンダは12月6日、2019年1月1日にロサンゼルスで行われる恒例の新年行事、「ローズパレード」の公式ペースカーに、新型『インサイト』が指名された、と発表した。
「いかにエンジンをかけずに走れるか」が開発のこだわり……。「日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019」では、ボルボ『XC40』が“今年の1台”に決まった。最終選考会が7日、東京都内で行なわれ、選考委員の斎藤聡氏はホンダ『クラリティPHEV』に満点の10点を投じた。
日本科学未来館は、2019年2月8日から5月19日に開催する企画展「『工事中!』~立ち入り禁止!? 重機の現場~」の展示内容を発表した。
道行く姿を思わず目で追いたくなる、という。「日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019」では、ボルボ『XC40』が“今年の1台”に決まった。最終選考会が7日、東京都内で行なわれ、選考委員の河村康彦氏はXC40に満点の10点を投じた。
2017年に生産が終了した米スポーツカーの代表モデル、ダッジ『バイパー』がミッドシップモデルで復活するという情報を入手した。Spyder7スクープ班では、早速CGデザイナーのRain Prisk氏の協力を得て、予想CGを入手した。
16歳の誕生日と共に原付免許を取り、でも、20代はクルマに夢中。アラサーでリターンライダーになるも、40代は仕事に忙殺される。そしてアラフィフで2輪に再々入門。そんな浦島ライダーが、最新のバイクをチェックしていきます!
その年を象徴する何かを持ったクルマを選んできたが……。「日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019」では、ボルボ『XC40』が“今年の1台”に決まった。最終選考会が7日、東京都内で行なわれ、選考委員の岡本幸一郎氏はトヨタ『クラウン』に満点の10点を投じた。
“カーオーディオ・プロショップ”という頼れる存在があることを、そしてそのバリューを1つ1つ紹介している当短期集中連載。第6回目となる今回は、“カーオーディオ・プロショップ”が“電気の専門家”でもあることについて解説していく。
シトロエン(Citroen)は車酔いの症状を解消するメガネ、「シートロエン」(Seetroen)を開発、欧州で販売している。大陸欧州で7月に発売、12月5日からイギリスでも発売した。