トヨタとホンダ、鈴鹿サーキット(モビリティランド)の3社共催イベント「モースポフェス2019 SUZUKA~モータースポーツファン感謝デー~」(2019年3月2日・3日開催)で、トヨタのワールドラリーカーとホンダがエンジン供給するインディカーの走行が決定した。
「第39回2018-2019日本カー・オブ・ザ・イヤー」は7日、東京都内で最終選考会を実施、実行委員会特別賞が、ルマン24時間耐久レースで1-2フィニッシュしたTOYOTA GAZOO Racingと、ホンダの軽商用車『N-VAN』に贈られた。
日本を代表する「今年のクルマ」を決める「第39回2018-2019日本カー・オブ・ザ・イヤー」は7日、東京都内で最終選考会を実施。ノミネートされていた10ベストカーの中から、ボルボ『XC40』に栄冠が輝いた。
ヤマハ発動機は、125ccプレミアムスクーター『ノザ グランデ』に「ハイブリッドシステム」を搭載し、2019年モデルとして12月からベトナムで順次発売する。
丸紅とZMPは12月7日、空港制限区域内での自動運転サービス事業化を目的に、合弁会社「AIRO株式会社」を共同で設立したと発表した。
ダイムラー(Daimler)は12月6日、BMWグループとの間で両社のモビリティサービス事業を統合する新会社を、2019年初頭に設立すると発表した。
「2050年に世界の人口の半分くらいが使っているサービスになろう。」が設立以来の目標。“世界の人口約70億人中の35億人が使うサービス”とは、大西社長はどのような未来予想図を描いているのだろうか。
レクサスの米国部門は12月6日、米国で2019年1月に開催されるデトロイトモーターショー2019において、2020年モデルの『RC F』の「トラックエディション」を初公開すると発表した。
◆「3輪」だけど「2輪」
◆「Uターンのしやすさ」は特筆
◆ロングライドも街乗りも
◆ボディサイズは新型ポロと同等◆最新のデジタルコクピットを設定◆先進運転支援システムはパサートなどの上級車に匹敵◆3種類のガソリンエンジンの筆頭は150ps