新世代のボルボは乗り味、デザイン、先進安全装備などがハイレベルで魅力的だという。「日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019」では、ボルボ『XC40』が“今年の1台”に決まった。最終選考会が7日、東京都内で行なわれ、選考委員の石井昌道氏はXC40に満点の10点を投じた。
経済産業省は10月に「IoTやAIが可能とする新しいモビリティサービスに関する研究会」の中間整理を発表した。研究会を主宰する製造業局自動車課のプロジェクトチーム 眞柳秀人課長補佐に話を聞いた。
噂されている、スバルの新型ミッドシップスポーツに関する情報を欧州エージェントから入手した。
『エクリプスクロス』には三菱自動車のコアバリューが遺憾なく盛り込まれているという。「日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019」では、ボルボ『XC40』が“今年の1台”に決まった。選考委員の大谷達也氏はエクリプスクロスに満点の10点を投じた。
三菱自動車の欧州部門は12月7日、『アウトランダーPHEV』(Mitsubishi Outlander PHEV)の欧州と北米市場における販売台数が、新記録を達成した、と発表した。
パイオニアと香港の投資ファンドのベアリング・プライベート・エクイティ・アジア(BPEA)は12月7日、総額約1020億円の「パイオニア再生プラン」に合意。BPEAは770億円を出資するとともに、現株主から約250億円で株式を買い取り、パイオニアを完全子会社化する。
「日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019」では、ボルボ『XC40』が“今年を代表する1台”に決まった。最終選考会が7日、東京都内で行なわれ、選考委員の御堀直嗣氏はトヨタ『クラウン』に満点の10点を投じた。
タニタは、お酒を飲む習慣がある会社員および企業の役員・経営者を対象とした「飲酒運転に関する意識調査2018」を実施、その結果を発表した。
「日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019」は、ボルボ『XC40』に決まった。最終選考会が7日、東京都内で行なわれ、選考委員のまるも亜希子氏はマツダ『CX-8』がイヤーカーにふさわしいと思い、満点の10点を投じた。
◆「MTにしときゃよかった!」
◆テレスコピックが初採用
◆やっぱり気になる点もある