中古車大手「ガリバー」を運営するIDOMは9月3日、輸入車インポーターのM Mobility Japanを通じて、中国・広州汽車集団(GAC)のEV『AION Y Plus』の日本初上陸となる展示・試乗会を開始したと発表した。
8月1~31日に掲載された人事情報の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位はニデックの執行役員退任に関するものでした。
自動車アフターパーツメーカー・データシステムからホンダ『ステップワゴン』(RP6,、RP7、RP8 2022年6月~)に適合する車種別サイドカメラキット[SCK-200S3K]が新発売。税込み価格は2万3980円。
自動車ジャーナリストの竹岡圭氏が主宰する「圭ラリープロジェクト2025」が、三菱自動車とトーヨータイヤの協力を得て、9月4日から7日に開催される「ARKラリー北海道2025」のXC-2クラスに参戦する。
米国のEVメーカーのファラデー・フューチャーは9月1日、新型電動ミニバン『FXスーパーワン』を中東市場に投入すると発表した。
ついに復活、発売されたホンダのスペシャリティクーペ、『プレリュード』新型。その派生オープンとなる「ロードスター」が噂されている。現代版『S2000』ともなる後輪駆動ロードスターの姿を予想しよう。
大和自動車交通は、トヨタの最新の燃料電池自動車『クラウン FCEV』をタクシーとして新たに導入し、9月3日から主に東京都内で試験営業を開始したと発表した。
車内で用いる電気機器が増殖中だ。スマホやタブレット、マップランプや空気清浄機などその数はかなりの量だ。そんな時に純正装備の電源ポートでは不足するので強化のためのDIYを実施してみよう。
ニデックでは、本社やグループ会社を含めて新たに経営陣が関与した不適切な会計処理の可能性のある事案が見つかり、第三者委員会を設置して、調査を始めたという。
アウディは9月2日、IAAモビリティ2025に先駆けて、イタリア・ミラノで電動2シータースポーツカー『Concept C』を発表した。