ルノー・ジャポンは2月5日から、7人乗りの特別仕様車『グランカングー・クルール』を全国の正規販売店で発売する。税込み価格は459万円。
NTTドコモビジネス、A-Drive、ドコモ・テクノロジ、スタンレー電気で構成されるコンソーシアムは、千歳市、公立千歳科学技術大学、アイサンテクノロジー、東海理化、スマートモビリティインフラ技術研究組合と、自動運転バスの走行に関する実証実験を1月14日に開始した。
広島の自動車部品メーカー、柿原工業のBtoC向けライフスタイルブランド「LumiKA+(ルミカプラス)」は1月14日、冬のメンズスタイリングの悩みを解決する新商品「プラチナモノコーム」の販売を開始した。
dSPACE Japanとプログレス・テクノロジーズは1月14日、プログレス・テクノロジーズの「イノベーションセンター」内に「dSPACE XiLSルーム」を開設したと発表した。
パイオニアは、1月21日から23日まで東京ビッグサイトで開催される「第5回 スマート物流EXPO」に出展すると発表した。
ドイツのベクターは、車両コンポーネント向けの新しい診断ツール「vInspect」をリリースしたと発表した。
BYDジャパンは、コンパクト電動SUVの『ATTO 2』を2026年後半、日本市場に導入すると発表した。
日本自動車工業会(自工会)の二輪車委員会は1月14日、2026年初のメディアミーティングを開催。ヤマハ発動機社長で同委員会委員長の設楽元文氏は「本年は『二輪文化の創造と二輪車の活性』をテーマにより力強く取り組んでいく」と抱負を語った。
製造業向けサプライチェーン・リスク管理サービス「Spectee SCR」を手がけるSpecteeは1月14日、サプライヤー自身が情報を入力・管理することで、サプライチェーン全体の構造を可視化する新機能「サプライヤー連携」の提供を開始したと発表した。
HEREテクノロジーズは、CES 2026において、クアルコムのスナップドラゴンライドを統合したAI地図データを出展した。