「キャンピングカー比較ナビ」を運営するキャンピングカー株式会社は、2020年4月の総合人気車両ランキングを発表。軽キャンパーの「N-BOX+キャンパーNeo(ホワイトハウス)」が1位となった。
西武鉄道では、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響により利用者が減少しており、社会情勢なども踏まえ、5月16日から平日の特急の一部列車、および土休日の特急の全列車を運休する。
スズキは、小型乗用車『スイフト』『スイフトスポーツ』の安全装備を充実させて、5月25日より販売を開始する。
ロータスカーズ日本正規販売輸入総代理店のエルシーアイは、5月15日より全国の正規販売代理店において、ロータス『エリーゼ・クラシック・ヘリテージ エディション』の受注を開始した。
BMWのカナダ部門は5月13日、アルピナ『XB7』(Alpina XB7)を5月19日に初公開するとツイッターで発表した。
日本で初めての小さな本格派ダイキャスト製ミニチュアカーとして1970年(昭和45年)8月18日に発売されたのが「トミカ」だ。それまでにも小さなサイズのミニカーはあったが、それらは欧米の製品である。製品化されるのは外国車ばかりで、日本車はほとんどなかった。
ディスカバリー・ジャパンは、動画配信サービスDplayにて、クルマ専門チャンネル『モータートレンド』のコンテンツとして日本初上陸となる新番組「Head 2 Head シーズン7」の配信を5月15日21時より開始する。
アルカンターラは、米国のジンガー社と提携を結び、ハイブリッドハイパーカーの『ジンガー21C』 (Czinger 21C)向けに特別にカスタマイズされたインテリアを開発した、と発表した。
2020年4月17日に総務省のデータ利活用型スマートシティ推進事業に係る提案の公募が始まった。総務省のスマートシティの取組みについて、総務省情報流通行政局地域通信振興課課長補佐の齋藤洋一郎氏に聞いた。
新しいクルマに乗り始めるのを機会にオーディオをしっかりインストールすることを狙ったオーナーの秋山さん。信頼の置けるプロショップとして埼玉県の東京車楽と出会い、徐々に知識を吸収しつつシステムのレベルアップを実践していく。その過程が興味深い。