電動の本格派ロードスポーツバイクが日本上陸を果たした。ZERO MOTORCYCLES(ゼロモーターサイクルズ)の『SR/F』(税込み330万円)だ。2018年から電動スクーターを発売している「XEAM(ジーム)」(福岡県福岡市)が取り扱う。
ライブ配信アプリ「17 Live(イチナナライブ)」を運営する17 Media Japanは、5月17日15時から17時の間、「17 Live」にて「いちななどうぶつ園」を開催すると発表した。
ジェイテクトは5月13日、カナダ子会社を通じ、同国でステアリング事業を展開するKSRインターナショナル社が保有するECU開発拠点、ハリファックスR&D社を取得したと発表した。
手軽なトレードイン取り付けで高音質を得られるフォーカルの「車種別専用キット」。今回その一部がモデルチェンジして登場した。仕様変更ポイントの確認や、実際に取り付けたデモカーの試聴によるサウンドチェックを行ったのでリポートしてみよう。
ボディ外装保護用フィルム「ペイントプロテクションフィルム(PPF)」。これまでスーパーカーを中心に普及してきたPPFだが、製品の多様化やコストの低下などを背景に、日本でも一層身近な存在になりつつある。
ステーションワゴンが日本でブームになった頃、日本車とはひと味違う個性を放っていた輸入ブランドのモデルたち。今回から2回に分けて、それらを振り返ってみたい。(年式はカタログ発行年にて表記)
FCAジャパンは、アバルトのブランディング活動の一環として、対戦格闘ゲーム「ストリートファイターV」とのコラボレーション企画、e-スポーツトーナメント「ABARTH x ストリートファイターV - SCORPION CHALLENGE」を開催する。
レスポンス読者は「ベストオブ三菱車」にどの三菱車を選ぶか、ゴールデンウィークにアンケートをお願いしたところ、大変なことになりました。全部で235車種も投票があったのです。決選投票を行なったところ、ランキング1位は2018年式『アウトランダーPHEV』となりました。
新型コロナウイルスの影響により外出自粛が続いている中、ペットフード・ペット用品ショップで、愛犬との旅行など様々なイベントを企画しているローズマリー 一宮店は、WEB上で楽しめる企画を実施するとして、おやつのレシピと爪切りのレシピの2つを公開した。
山口県を拠点とし、コンプリートカーを始めホイールや塗装、ラッピング施工など幅広いカスタムを提供してくれるチューナーの「Albermo」(アルバーモ)が、最新カスタムキット発売した。