5世代目となるホンダのフラッグシップサルーン『レジェンド』。2018年にはマイナーチェンジを受け、大幅な内外装の変更やチューニング、安全運転支援システムの向上が施された。
矢野経済研究所は、EMC(電磁両立性)・ノイズ対策関連世界市場の調査を実施、2023年の市場規模は、2019年比16.1%増の4兆3645億円に拡大すると予測した。
プジョー308SWに乗り始めたオーナー、サブウーファーの取り付け等でディーラーレベルでは解決できない問題に出くわす。そこでプロショップを探し埼玉県の東京車楽と出会う。説明を受けるとその技術力の高さを感じ新しいシステム構築をオーダーすることにした。
BMW は今夏から、欧州向けの新型『3シリーズ セダン』(BMW 3 Series Sedan)と新型『3シリーズ ツーリング』(BMW 3 Series Touring)に、「BMWオペレーティングシステム7.0」を標準装備すると発表した。
◆減速エネルギーを回収し加速時などにエンジンをアシスト
◆CO2排出量を最大20%削減
◆細菌から乗員を保護するパッケージをオプションで用意
法規や技術の進化で今は見られなくなったリトラクタブルヘッドランプ。日本車での採用例は……と調べると、意外と多い。そこで前・後編に分け、今回は12車種/21モデルをカタログで振り返ってみたい。
ゼネラルモーターズジャパン(GMジャパン)は、車内の除菌・抗菌・消臭と、臭いの元や菌・ウイルスを持続的に抑制する新アフターサービス「パーマセーフ(PermaSafe)」を6月12日より全国のキャデラック・シボレー正規ディーラーネットワークで開始する。
◆最高速は330km/hに到達
◆サスペンションやブレーキを強化
◆アルピナ流儀のエクステリア
いすゞ自動車は、大型路線バス『エルガ』および中型路線バス『エルガミオ』を改良し、6月11日より販売を開始した。
さて続いては、トップバッターの上原淳先生をご紹介いただいた、安藤裕一選手。人呼んで「アンドーマン」。眞貝知志選手の横に乗っていらっしゃるので、私もずいぶん前からお名前とお顔だけは存知上げてました。