モビリティランドは、10月9~11日に鈴鹿サーキットで開催予定だった「2020 FIA F1世界選手権シリーズ ピレリ 日本グランプリレース」について、開催中止を決定した。モビリティランドが6月12日に発表した。
タカラトミーグループのトミーテックは、 1/64スケールのミニカーとフィギュア・小物をセットにし、映え写真が楽しめる「ジオコレ64 #カースナップ」シリーズを6月13日より順次発売する。
阪神電気鉄道(阪神)は6月12日、同社が保有する全車両(358両)の車内に、6月中旬から順次、抗ウイルス・抗菌加工を施すと発表した。
輸入販売事業などを展開するKokopelliは、車内で本格的なカラオケが楽しめる「Roxie」の先行販売をクラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」にて開始した。
英ラディカル社は、『SR3』に多くのアップデートと改良を施した最新バージョン、『SR3 XX』を初公開した。
メルセデスベンツ(Mercedes-Benz)は6月9日、大型商用車向けの先進運転支援システム(ADAS)、「サイドガードアシスト」の後付けを欧州で開始した、と発表した。
皮肉にも自動車技術は戦争によって大きく進化したことは否めないが、戦後の自動車産業は経済発展と社会の豊かさの象徴として、市民社会に浸透してきた。第二次世界大戦が終わったアメリカでは、自動車の黄金期を迎え、モータリゼーションが大きく花咲いた。
ホンダは、原付二種のパーソナルコミューター『スーパーカブC125』に新色「パールシャイニングブラック」を追加し、7月31日に発売する。
自動車部品製造販売のストリートは、スバル レヴォーグ(VM4/VMG)用パーツの新製品として、バンパーガード「SLB1」およびウインドウモール「SLW1」の販売を開始した。
ポルシェジャパンは、高性能SUV、新型『カイエンGTS』および『カイエンGTSクーペ』の予約受注を6月12日より開始する。