2019年4月に導入された5代目『RAV4』は、「“カーライク”な市場トレンドとは一線を画すSUVのワクドキ、強いアイデンティティが支持されている」とトヨタでは分析。今回の『RAV4 PHV』は、そんなポジショニングをさらに突き抜けるモデルとする役割を担っての登場という。
ボルボカーズ(Volvo Cars)は6月3日、グローバルデザインチームを強化するために、クラウディア・ブラウンとトーマス・ストビチェクの両氏がデザインエグゼクティブに就任した、と発表した。
メルセデスベンツのミドルサイズSUV『GLC』とクーペスタイルSUVの『GLCクーペ』。日本国内では2019年に改良を受け、「Hi, Mercedes!」でおなじみの「MBUX」や最新の安全運転支援システム搭載、エクステリア・インテリアデザインの刷新が施されたモデルを中心に販売している。
コーティング専門店でカーオーディオのインストールを実施している千葉県市川市のカービューティーアイアイシー。コーティングの技術や設備も超一流だが、オーディオ部門の満足度もピカイチ。輸入車やオーディオの知識の無いユーザーも気軽にオーダーできる。
マツダ株式会社は、新型コロナウイルス感染防止に向けた支援活動として、新型コロナウイルス感染症の軽症患者や無症状の病原体保有者等を搬送する車両を開発。6月5日に広島県に9台の車両を提供した。
ポルシェジャパンは、ポルシェ初のフル電動スポーツカー『タイカン』の日本国内販売価格を発表した。
三菱自動車は、『アウトランダーPHEV』に上質でスポーティな特別仕様車「ブラックエディション」を設定し、6月4日より販売を開始した。
メーカー自ら「THE BEAST」、つまり「野獣」と呼ぶ、物騒極まりないモデルがKTMの『1290スーパーデュークR』である。
鉄道友の会は6月5日、2020年の「ブルーリボン賞」と「ローレル賞」を発表した。ブルーリボン賞には西武鉄道(西武)001系電車が、ローレル賞にはJR四国2700系気動車が選定されている。
◆0~100km/h加速は4.5秒
◆電動オーバーブースト機能付き48Vマイルドハイブリッド
◆Mスポーツ・ディファレンシャル