ランドローバーが販売するフラッグシップSUV『レンジローバー』次期型、最新のプロトタイプをカメラが捉えた。
自動運転専門ニュースメディア「自動運転ラボ」は、主要6転職サイト(Indeed、doda、リクナビNEXT、マイナビ転職、ランスタッド、エン転職)における自動運転・MaaS関連求人数の2020年10月版調査結果を発表した。
ヘンリック・フィスカー氏が率いるフィスカーは12月17日、新型EVの『オーシャン』(Fisker Ocean)に関して、マグナとの間でプラットフォームの供給と生産委託の契約を締結した、と発表した。
中央自動車工業は、アルコール検知器「ソシアック」シリーズの新製品「ソシアック・ネオ」を12月より発売した。
フォルクスワーゲン(Volkswagen)は12月17日、新開発の拡張現実(AR)ヘッドアップディスプレイを、EVの『ID.3』 と『ID.4』 の欧州仕様車に設定すると発表した。この技術を高級車以外の量販車メーカーに採用するのは、フォルクスワーゲンが初という。
レッドバロンとJVCケンウッド、あいおいニッセイ同和損保の3社は、保険会社との動画連携などに対応したバイク用前後2カメラドライブレコーダーを共同開発し、2021年3月からレッドバロン会員向けに提供を開始する。
◆2.5トン超のEVをどう正当化できるか?
◆クリーンなEVとは走行以外の実践でもある
◆莫大なマスに支えられた静けさと走り
JR九州は12月22日、香椎線西戸崎(さいとざき)~香椎間で自動列車運転装置の実証実験を12月24日から開始すると発表した。
◆ドライバーの感情を反映できる自動運転車が目標
◆コンパクト設計は服を着るように「車を着る」感覚を追求した結果
◆現行のGT-Rから着想を得たデザイン
◆日産は脳波を測定して運転を支援する技術を研究開発中
ヤフーは、12月に入り日が短くなるにつれて、不審者情報がより一層気になる季節になってきたことから、Yahoo! MAPアプリの「防犯マップ」機能を活用してほしいと呼び掛けている。身近な場所で発生する不審者情報を、地図と詳細情報で確認できる。