スリーエム・ジャパンは4月11日、親会社の3Mが2024年までに世界23カ国100カ所の通学路で、歩行者の視認性と道路の安全性の向上を目指す「スクールゾーン・プロジェクト」を開始したと発表した。
「我が国に成熟した自動車文化を創生する」というコンセプトのもと、2016年から開催されている、「オートモビルカウンシル」が4月15日に開幕した。
TOYO TIRE(トーヨータイヤ)は、4月23日より開幕予定の「D1グランプリシリーズ」(富士スピードウエイ)および「フォーミュラドリフトジャパン」(鈴鹿ツインサーキット)に参戦すると発表した。
CARトップの人気連載、「“ドリキン”土屋圭市 峠賛歌」の5月号は趣向を変えて一般道だ。試乗車はトヨタのミニバン、『ノア』の新型、そして比較対象が同じトヨタの上級ミニバンの『アルファード』となっている。
アウディ(Audi)は4月14日、2022年第1四半期(1~3月)のEVの世界新車販売結果を発表した。総販売台数は2万4200台。前年同期比は66.2%増と伸びている。
カーオーディオでは、“製品選び”も楽しむべきポイントの1つだ。当特集では、そこのところを楽しみ尽くすためのコツを全国の有名カーオーディオ・プロショップに訊ね、紹介している。今回は、“ハイエンドスピーカー”の選び方を解説する。
チューニングパーツメーカーのブリッツ(BLITZ)は4月13日、三菱『デリカ D:5』(CV5W/CV1W、2007年1月~)向けに、車高調キット「DAMPER ZZ-R」リフトアップ仕様の販売を開始した。
チューニングパーツメーカーのHKSから販売されている日産『スカイラインGT-R』(RB26DETT)用排気量アップキット「RB26 2.8Lキット STEP2」に、アップグレード版『BCDタイプ』が新登場。
フェラーリ(Ferrari)は4月13日、「サステイナブルレポート」において、2022年内に生産を開始する予定の新型車の『プロサングエ』(Ferrari Purosangue)の新たな情報を発表した。
“流行に左右されていない感”が何とも気に入った。『LX600』は基本は5人乗りまたは7名乗りの1グレード。だが4人乗り上級仕様の“EXECUTIVE”と、もう1タイプ日本市場独自に設定されたパッケージというのがが、今回の試乗車“OFFROAD”だ。