ホンダは4月12日、今後10年で電動化・ソフトウェア領域に約5兆円を投入し、2030年までにグローバルで30機種のEVを展開すると発表した。
マツダは、4月15日から17日の3日間、幕張メッセで開催される「オートモビルカウンシル 2022」に出展し、マツダのモータースポーツへの挑戦を象徴する3台を展示する。
キムコジャパンはスタイリッシュな新型スクーター『X-タウン CT125』および『X-タウン CT250』を4月15日に発売する。
◆魔法の絨毯のような乗り心地を可能にするサスペンション
◆テールゲートと連動したラゲッジロールアップ機能
◆サルーンとワゴンを融合させたファストバックスタイル
ステランティスジャパンはフィアット『500e』の日本導入を発表した。そのターゲットユーザーは大きく3つあるという。
マセラティは4月9日、次期『グラントゥーリズモ』(Maserati GranTurismo)のEVプロトタイプの新たな写真を公開した。マセラティが属するステランティスのカルロス・タバレスCEOが、公道走行する様子を紹介している。
スマート・オートモービルは4月7日、新世代のスマートEV『スマート#1』(Smart #1)を欧州で発表した。
ホンダは4月12日、四輪電動ビジネスの取り組みについて発表した。2030年までにグローバルで30機種の EVを展開し、EVの年間生産200万台超を計画している。日本では2024年前半に、商用の軽EVを100万円台で投入する計画だ。
ジャガー F-PACE SVRの本質に迫るべく、袖ヶ浦フォレストレースウェイで松田秀士、猪爪杏奈と世代の異なる二人のレーサーが試乗し、その印象を語り合った。
EVや電動化において、日本はなにかと遅れていると言われている。しかし、日本の電動化技術が遅れているわけではない。にもかかわらず、市場がそのように捉えているのは、技術があるのにプロダクツが(リーフ・アイミーブ以外)見えなかったからだ。