・シトロエン e-C3が5月14日に発売。価格はPLUSが399万9000円、MAXが425万円(税込)。
・最高出力83kW(113ps)の電動モーターを搭載し、一充電走行距離388km、CHAdeMO急速充電(最大100kW)に対応。
・CEV補助金の対象車両で、東京都では国と都の補助金を合わせて最大94万円の補助を受けられる。
KINTOは5月14日、トヨタ自動車の『ランドクルーザーFJ』について、サブスクリプションサービスでの取り扱い(個人・法人)を開始した。
ビー・エム・ダブリューのBMW正規ディーラー、ONEモトーレンは、「名古屋瑞穂BMW/BMW Premium Selection名古屋瑞穂」を移転オープンし、5月15日に営業を開始した。
WECARSは、WECARS浜松南店とWECARS鴻巣店の2店舗で、新たに指定工場の承認を受けたと発表した。
三菱地所・サイモンが運営する鳥栖プレミアム・アウトレット(佐賀県鳥栖市)は、体験型イベント「はたらくくるま in 鳥栖プレミアム・アウトレット」を5月24日(日)に開催する。
888ccの直列3気筒エンジンを搭載するヤマハのスポーツヘリテージ『XSR900』に試乗。上品で落ち着いた佇まいとは裏腹に、ワインディングで披露するハンドリングにはスポーツネイキッドらしい軽快感があった。
リアカメラやフロントカメラなど周辺確認用カメラが普及する中、次なるニーズとして高画質化が注目されている。
ホンダは基幹車種であり、グローバルで最も販売台数の多い『CR-V』をフルモデルチェンジし日本への導入を開始した。その狙いや開発のポイントについて開発責任者に話を聞いた。
5月7~13日に公開された有料会員記事の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。アルバックのレアアース磁石についての記事が1位と4位にランクインしました。2位は元マツダ・ロードスター開発主査の貴島孝雄氏による講演です。
ホンダが1957年の上場以来、初の赤字に転落した。2026年3月期連結決算(国際会計基準)では、売上高は前期比0.5%増の21兆7966円だったが、本業のもうけを示す営業損益は4143億円の赤字(前期は1兆2134億円の黒字)。