ダイハツのマレーシアにおける自動車生産・販売の現地合弁会社であるプロドゥアは、Aセグメントの国民車『AXIA(アジア)』を約9年ぶりにフルモデルチェンジし、2月14日に発売した。
大阪市高速電気軌道(大阪メトロ)は2月13日、顔認証改札を2024年度末までに導入すると発表した。
ヤマハ発動機は、原付一種スクーター『ビーノ』のカラーリングを変更した2023年モデルを3月14日より発売する。
三井住友海上火災保険は、セブン‐イレブン店舗サービスを通じて二輪車の自賠責保険に加入した人を対象に、二輪車向け自動車保険「バイク安心+(プラス)保険」の販売を開始した。
◆ワイドなフロントグリルで表情一新
◆12インチのフローティングインフォテインメントディスプレイ
◆2.0リットル直4ターボは最大出力269hp
ヤマハ発動機は、原付一種スクーター『ジョグ デラックス』および『ジョグ』のカラーリングを変更した2023年モデルを3月14日より発売する。
大煌工業、極東開発工業、大林道路の3社は、超高精度な計量装置を搭載する新型「スケールダンプ」を開発し、2023年春頃(予定)より販売を開始する。
ホンダは1月11日、中国で電動二輪車の『Cub e:』、『Dax e:』、『ZOOMER e:』を発表した。日本市場導入は予定されていないが、『レスポンス』では読者アンケートを実施、日本での展開を予想してもらった。
◆ヘッドライトやテールランプが新デザインに
◆シフトレバーに代わるトグル式のギアセレクター
◆内燃エンジンはすべて48Vマイルドハイブリッドに
◆新世代の電動商用車向け車台を初めて採用
◆WLTPシティサイクルでは最大500kmの航続が可能
◆2025年以降に発表する次世代車台をすべてEV専用に