「ブランドのDNAを復活させる」と宣言したプジョーモトシクル。125年の歴史あるブランドが大きく変わろうとしている。そのメッセージを強く打ち出しているのが新生プジョーモトシクル初のMT式モーターサイクルとして発表された『PM-01』だ。
BYD REVERタイランドは3月21日、バンコクモーターショー2023(BIMS 2023)のプレスカンファレンスにおいて、電気自動車(BEV)のハッチバックモデル『ドルフィン』を発表した。日本でも2023年中に発売が予定されているが、日本を先行して右ハンドル車での発売となった。
東京地下鉄(東京メトロ)は3月24日、自動運転の実証試験を2025年度から丸ノ内線で実施すると発表した。
カーオーディオシステムの音を良くしたいと考えたときのもっともスタンダードなアプローチは、「スピーカー交換」だ。当特集ではこれに興味を抱くドライバー諸氏に向けて、実行時に役立つ情報をさまざま発信している。
SUPER GT公式テストが25日、26日、富士スピードウェイで開催された。GT300クラス61号車SUBARU BRZ R&D SPORTを、9年前にBRZをドライブしていた佐々木孝太選手が第3ドライバーとして走行。雨の中で無事に走行を終え久しぶりに乗るBRZの感触を楽しんでいた。
ヤマハ発動機は155ccと125ccの小排気量スポーツモデルを、続々投入することを発表した。24日に開幕した「東京モーターサイクルショー2023」では、市販予定の4モデルを一挙に日本初公開。今回はそのうち、スポーツネイキッドの『MT-125』をピックアップ。
京王電鉄(京王)は3月24日、国土交通大臣に鉄道旅客運賃の変更認可申請を行なったと発表した。10月の実施を予定している。
“5m2(平米)カー”をキャッチに誕生した初代『シャレード』の後を受け、1983年1月の初のフルモデルチェンジで登場した2代目は、初代以上のバリエーションを展開。注目を集めたモデルだった。
自動運転のレーシングカーがサーキットで速さを競う!! レースは2024年第2四半期に開催される予定で、賞金総額は225万米ドル=約2億9200万円。マシンは日本のスーパーフォーミュラ用を改造する。
クルマいじりを趣味とするドライバー諸氏に向けて、カーオーディオアイテムの装着作業における“コツ”を紹介している当コーナー。現在は、メインユニット交換のポイントを解説している。今回は、機材の取り外し方と配線の仕方について説明していく。