SUBARU(スバル)は9月7日、クロスオーバーSUV『レガシィアウトバック』の改良新型を発表、加えて、特別仕様車「リミテッドEXアクティブ×ブラック」を設定した。アウトドアでの使い勝手と上質さを兼ね備えた特別仕様車だ。
「ロータリーエンジン」と聞いて何を思い浮かべるだろうか。マツダの「RX-7」や「RX-8」、あるいは「コスモ」。コアなファンなら、1991年のル・マン24時間レースで総合優勝を果たした「787B」などが出てくるかもしれない。
トヨタの最高級ショーファードリブンカー『センチュリー』に9月6日、SUVふうボディを持つ新タイプが追加された。トヨタグループの既存モデルでは、レクサスブランドのミニバン『LM』が、ショーファードリブンの高級車だ。
◆第4世代のPHEVシステムを搭載
◆EVモードの航続は最大で115kmに
◆EVモードだけで日常走行をカバーすることが可能に
VIOFO(ヴィオフォ)は9月7日、初心者にも最適な高画質&多機能の一体型ドライブレコーダー「A119V3」の販売を開始した。価格は1万0999円。
商用バンに関する最新記事を時系列順にまとめて紹介しよう。車中泊ブームにより、商用バンはキャンピングカーベースとして注目を集めてもいる。そうした中、メルセデスやVW、日産などからは新たな商用バンが発表された。
スマート(Smart)は9月5日、ブランド初の電動SUVクーペ『スマート#3』の欧州向け「25thアニバーサリー・エディション」を、「IAAモビリティ2023」で初公開した。
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、ジャガー初のフルバッテリー電気自動車(BEV)『I-PACE』をマイナーチェンジし、2024年モデルとして9月7日よりオンライン限定で受注を開始した。
日産自動車の海外向け高級車ブランドのインフィニティは9月7日、中型SUV『QX60』(Infiniti QX60)の2024年モデルを米国で発表した。
◆実用的なコンパクトEV
◆デザインモチーフは海とイルカ
◆日本向けに全高や仕様を変更
◆運転支援システムも充実