ホワイトハウスは名古屋キャンピングカーフェアの会場で「プジョー リフターロング キャンプスター スペシャルエディション」を公開。後付けも可能なスライディングベッドキットが一番のポイントだ。
カーオーディオ機材の取り付け作業をDIYにて実行したいと考えるドライバーが増えつつある。当コーナーではそういった方々に向けて、取り付け作業のポイントを解説している。現在は、サブウーファーボックスの製作方法を紹介している。
三菱『デリカ D:5』の運転性能や走破性をベースに、小回りの効くキャンピング仕様車に仕立てたのが、ケイワークスの「D:5クルーズ キャンパーエディション」だ。名古屋キャンピングカーフェアの展示車では、エアコンのオプションを追加してパワーアップした。
1967年(昭和42年)11月、トヨタのフラッグシップとして誕生したのが初代『センチュリー』。車名はトヨタの創設者・豊田佐吉の生誕100年にちなんで名付けられたものだった。
アイデアが盛り込まれた便利カーアクセサリーを厳選して紹介している当コーナー。今回は、使いやすさにこだわった新作スマホホルダーを4品取り上げる。愛用中のホルダーの使い心地に不満を抱いているドライバーは、要チェック♪
マツダ最小のコンパクトカー『マツダ2』に関する最新記事をまとめてご紹介する。3月に大幅改良したモデルが発売され、そのデザインに注目が集まった。
中国の自動車メーカーBYDは、日本向けとしてEV3機種の導入を予定している。そのうちの第二弾となる『ドルフィン』の試乗会が開催され、試乗の機会を得た。
ダイレクトカーズが名古屋キャンピングカーフェアで公開した「ダルビィワゴン ネクスト」は懐かしいようで新しい1台。シンプルで使いやすい「プレミアムフリーワゴン ネクスト」の内装を踏襲し、フェイスはレトロアメリカンな表情に仕立てた。
トヨタは9月6日に『センチュリー』にSUVふうボディの新モデルを追加し、発表した。先代(併売されるセダン)が備えていた「日本の伝統的な美」や「人中心」の設計思想は継承しつつ、品格と快適性、機能性をさらに進化させたという。
カーライフに関する「社会・経済」トピックスを横断的に発信している当連載。今回は、「ETCマイレージサービス」に焦点を当てる。さて、これは何なのか。まだこれに登録していないというのなら、要熟読!