今週(2月29日~3月06日)のプレミアム会員向け記事=ビジネス、キーパーソンインタビュー、人事情報に関する記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキング。1位は、ホンダの水素戦略、燃料電池車に関するもの。ホンダの水素燃料電池事業が注目された。
10月から本格導入となる「OBD検査」について、整備事業者やユーザーが知っておくべき重要なポイントはどういったことなのか? OBD検査制度の策定に携わる国土交通省 物流・自動車局 自動車整備課 整備事業指導官の村井章展氏に話を聞いた。
きょう(3月8日)は「国際女性デー」。国連が女性の地位向上を目指して定めた日のようだが、きょうの各紙もジェンダーギャップ(男女格差)にまつわる特集記事が満載だ。
オートアフターマーケット連絡協議会は、自動車業界のプロフェッショナルが選ぶ「クルマ屋さんが選ぶ “いいクルマアワード2024”」の受賞車を発表した。本アワードは、アフターマーケット事業者の視点から優れた車を選出し、その業績を称えるものだ。
OBD車検の始動が今年の秋に近づく中、「国際オートアフターマーケットEXPO2024(IAAE2024)」 に出展したツールプラネット。最新の車検・整備事情をカバーできるスキャンツールを、続々と新発売する同社ブースに注目した。
タタモーターズの取締役会は、同社を商用車事業(CV)と乗用車事業(PV、EV、JLR)の2つの独立した上場企業に分割する提案を承認した、と発表した。
初代トヨペット『クラウン』の登場は1955年。筆者はその少し後の生まれ、幼少時は親に買ってもらったミニチュアカーを愛でていたから(!)、一応、初代からリアルタイムでクラウンの進化ぶり目撃してきた1人でもある。
計器・計測器メーカー・日本精機が販売する自動車用追加マルチメーター「Defi」ブランドから新製品「DINゲージ・スタイル98オマージュ」(税込価格6万8200円)と「レーサーゲージ・スタイル98オマージュ」3製品(税込価格1万8700円~2万7500円)が新発売。
インディアンモーターサイクルは3月5日、2024年モデルの『FTR』シリーズに新色を設定すると発表した。限定モデルの『FTR x 100% Rカーボン』や『FTR x RSDスーパーフーリガン』に続き、4つの新色が用意されている。
カーオーディオシステムの性能を上げたいと思いながらも何をどうすれば良いのかが分からないというドライバーに向けて、当特集を展開している。毎回、全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に取材し、初心者にお薦めの「スタートプラン」を紹介している。