12月1~21日に公開された新型車スクープの記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今月は、メルセデスベンツ『GLC』新型の最終デザインに関する記事に注目が集まりました。
トヨタ・コニック・プロとメゾンカルチャーネットワークは、2026年1月12日に池袋コミュニティ・カレッジで子ども向けプログラムを実施すると発表した。
埼玉県上尾市の大型商業施設アリオ上尾で12月7日、「オールジャパン・ミニカーミーティング2025」が開催され、80台を超える原付きミニカーや自作車が集結。笑顔があふれる1日となった。
ブルボン、不二製油、センコー、中越通運、JR貨物の5社は、31フィート冷蔵コンテナを活用した鉄道によるコンテナラウンド輸送を開始したと発表した。
ジープブランドは、SUV『ラングラー』の2026年モデルに、米国で「ホワイトキャップ」を設定すると発表した。85周年を記念する「トゥエルブ・フォー・トゥエルブ」の第2弾モデルになる。
電子計測器の製造・販売を展開する小野測器は、愛知県豊田市緑ヶ丘に取得した事業用地で、新事業所「中部リンケージコモンズ(Chubu Linkage Commons、CLC)」の実験棟および本館の地鎮祭を行った。
三菱重工業は、栃木県下野市のバス路線における自動運転バスの路車協調システムの実証実験に参画すると発表した。期間は12月15日から2026年2月末までの約2.5カ月間を予定している。
近距離電動モビリティを手がけるWHILLは、埼玉医科大学保健医療学部理学療法学科が開始する研究に協力すると発表した。
デンソーは、電動大型トラックにおいてバッテリーの温度管理を担い、車両の走行性能向上やバッテリー寿命の延長などの実用性向上に貢献する国内初の「バッテリー温調モジュール」を開発したと発表した。
京王電鉄バスは、多摩市およびA-Driveと共同で、多摩ニュータウン鶴牧エリアにおいて大型自動運転バスの実証運行を2026年1月10日から2月1日まで実施すると発表した。