ゼンリンは、同社が運営する観光アプリ「STLOCAL(ストローカル)」の提供エリアに、新たに九州6エリア(佐賀市・別府・湯布院大温泉郷・熊本市・阿蘇・宮崎市・鹿児島市)を追加した。
スバルのクロスオーバーモデル「レヴォーグ レイバック」に、ハイブリッドユニットを搭載し、車高を20mm落とした「S:HEV」が登場。電動パワートレインと切り詰められた足まわりは、このクルマにどんな走りをもたらすのか? ワインディングロードで確かめた。
住友ゴム工業が展開するダンロップが、世界的なモータースポーツイベント「グッドウッド・リバイバル」とパートナーシップを締結した。
7月3日~5日に開催された「鈴鹿8耐」(2026 FIM 世界耐久選手権“コカ·コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会)のGPスクエア(メインストレート裏にある最大のイベント広場)で、最も熱気に包まれていたのがホンダブースだ。
トーヨータイヤは8月4日に、鈴鹿サーキットにて「PROXES DRIVING PLEASURE」(プロクセス・ドライビング・プレジャー)を開催する。参加受付が、7月6日から開始された。
アルピーヌは、第3世代となるアルピーヌ『A110』次期型の開発車両(ミュール)を「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード2026」で初公開すると発表した。その名は『A110 FUTURE』だ。
・ALFLEXは東京キャンピングカーショー2026に出展する
・CRESEEDは最大7名前向き乗車と常設ベッドを両立する
・CEEBUSは両側スライドドアとフリースペースで日常にも溶け込む
日産自動車が、新型車の開発期間を大幅に短縮する新たな開発体制を構築していることが明らかになった。AI(人工知能)や高度なデジタル開発ツールを積極的に活用し、従来は4~5年を要していた開発期間を約半分にまで縮めるという。
米国テキサス州を拠点とするハイパーカーメーカー、ヘネシー・スペシャル・ビークルズは、世界最強のMT車、ヘネシー『ベノムF5-M』を発表する。
気になるニュース・気になる内幕---今日の朝刊(朝日、読売、毎日、産経、東京、日経の各紙・東京本社発行最終版)から注目の自動車関連記事をピックアップし、その内幕を分析する新聞ウオッチ・・・。