フォルクスワーゲングループは、中国市場における電動化を加速させる新戦略を発表した。
日産自動車と住友商事が設立したバッテリーの2次利用を手掛けるフォーアールエナジー(4R社、横浜市)は3月26日、浪江事業所(福島県浪江町)の開所式を開いた。
鈴鹿サーキットは、8月24日から26日に開催する「第47回 サマーエンデュランス『鈴鹿10時間耐久レース(SUZUKA 10H)』」の暫定エントリーリスト更新版を発表した。
BMWの二輪車部門、BMW Motorradは、3月23~25日に東京ビックサイト(東京都江東区)で開催された第45回東京モーターサイクルショーに出展した。日本初公開モデルは『F750GS』『F850GS』『C400X』。
ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、4月14日から5月13日まで開催される京都国際写真祭「KYOTOGRAPHIE」をメインスポンサーとして協賛する。
BMWグループは、現在開発中の「i」ブランドの新型EV、BMW『i4』に関して、1回の充電での航続が、最大700kmになるとの見通しを発表した。
日産自動車と住友商事の合弁会社であるフォーアールエナジーは3月26日、電気自動車(EV)の使用済みリチウムイオンバッテリーの再製品化に特化した日本初の工場を福島県・浪江町に開所したと発表した。
イタリアで最も歴史のあるモーターサイクルブランド「モトグッツィ」は、23~25日に東京ビックサイト(東京都江東区)で開催された第45回東京モーターサイクルショーに、アジア初公開の2車種を含む4車種を展示した。
日産自動車は、高速道路の複数車線を自動で走行し、目的地まで移動することができる「プロパイロット」の新機能を、1年以内に導入すると発表した。
カワサキ『Ninja H2』は「Ninja」シリーズのトップモデルだ。そのアッパーカウルをカーボン製にしたのが「Ninja H2 Carbon」。川崎重工業傘下のカワサキモータースジャパンが東京モーターサイクルショー2018に出展した。