ヤナセ、8拠点で新たにスマートの取り扱いを開始へ

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ヤナセは、北海道・岩手・神奈川・長野・静岡・広島・徳島・高知、各エリアの既存のヤナセグループのメルセデス・ベンツ販売拠点8店で、新たにスマート車の取扱いを2010年1月から開始する。

今回スマート車の取扱いを開始する拠点は、ヤナセ旭川支店(メルセデス・ベンツ旭川)、ヤナセ小田原支店(メルセデス・ベンツ小田原)、ヤナセ松本支店(メルセデス・ベンツ松本)、ヤナセ富士支店(メルセデス・ベンツ富士)、ヤナセ福山支店(メルセデス・ベンツ福山)、ヤナセ徳島支店(メルセデス・ベンツ徳島)、ヤナセ高知支店(メルセデス・ベンツ高知)、ヤナセ岩手(メルセデス・ベンツ岩手)の8店。これにより、ヤナセグループのスマート車取扱い拠点は55店になる。

取扱い拠点の増加は、これまで他のディーラーが担当していたエリアを、ヤナセグループが引き継ぐ。今後、新たな担当エリアで現在、スマート車を保有する顧客をサポートする。
《レスポンス編集部》

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